同社が掲げる大規模開発のテーマは「自然と環境」に配慮すること |
敷地の中央に約3700m2のプライベートガーデンを設けた〈ザ・ガーデンプレミアム〉完成予想図(H19年分譲済)
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暮らしの質と快適性を追求し、 自然と環境に優しい「住まい」
「オール電化」で住環境の快適性を追求する一方、同社が手がける大規模マンションは、いずれも自然と調和したランドスケープを持っていることが特徴だ。大規模開発にあたって同社では、周辺の住環境との調和を重視している。とくに自然環境に対する配慮は周辺の自然を活かすことはもちろん、たとえば、充分な広さを確保した「プライベートガーデン(中庭)を持つ〈ザ・ガーデンプレミアム〉、屋上緑化を施した〈東京スイート・レジデンス〉など、敷地内にも豊かなグリーンスペースを設けることで、マンションの誕生自体が周囲の景観に寄与するような「自然と環境にやさしい住まい」を提案している。
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大きな注目を集める東京直通の街での大規模マンション |

東京へ直通の街で、全514戸で誕生。〈ザ・ガーデンプレミアム〉完成予想図(H19年分譲済)
東京直通29分の閑静なエリアに、堂々全514戸の住まい〈ザ・ガーデンプレミアム〉
東京19km圏、東京へ直通20分台の武蔵野線「船橋法典」駅から徒歩6分に登場した〈ザ・ガーデンプレミアム〉(H19年分譲済)全514戸。駅近のロケーションに約2万3000m2もの広大な敷地を確保。敷地中央には約3700m2の心癒されるプライベートガーデン「プレミアムガーデン」を設けて開放感と潤いにあふれたランドプランを実現している。周辺は第1種低層住居専用地域の穏やかな一帯で、14階建・13階建の同物件からは大きく開ける眺望も期待できる。 都心直結の快適なアクセスがかなう一方、伸びやかな環境とゆとりの住空間を手に入れることができるとあって、周辺部だけでなく、都内からも多くの来場者を迎えたプロジェクトとなった。
新しい街の風景を創造する再開発プロジェクトへの取り組み |

JR横須賀線「新川崎」駅前、約33万m2の広大な再開発エリアに誕生する〈レジデンシャルスクエア(SHINKA CITY)〉完成予想図(H19年分譲済)
都心へのアクセスも軽快なJR「新川崎」駅徒歩5分、将来が楽しみな大規模再開発エリアに登場
JR横須賀線「新川崎」駅前から広がる約33万m2の広大な再開発エリアの一角、駅から徒歩5分に誕生する〈レジデンシャルスクエア(SHINKA CITY)〉(H19年分譲済)。駅から品川へ直通11分、横浜まで9分。アクセスの軽快さが魅力のロケーションに、総戸数411戸のビッグスケールでの登場だ。将来を見据えた整備計画(新川崎地区都市拠点総合整備事業※)とともに、駅徒歩5分とは思えないほどの緑豊かな環境もまた魅力的。現地南に「新川崎・創造のもり」、また西側には夢見ヶ崎公園(約190m)が広がるなど、開放的で清々しい自然環境に包まれた住まいとなる。 ※「新川崎地区都市拠点総合整備事業」は新川崎地区を「再開発等促進区」とする川崎市の整備方針を示したもので、具体的な事業内容やその期間を定めるものではありません。実際の開発は地権者の任意に基づいて行われます。
住居・商圏・公園・健康と複合機能を持つ大規模再開発 |

東京、大手町へ12分の北砂に全526戸。〈東京スイート・レジデンス〉完成予想図(H19年分譲済)
JR「東京」駅や東京メトロ半蔵門線「大手町」駅に12分、約10万m2のビッグプロジェクト
東京駅へ約6kmという交通至便な江東区北砂の大規模再開発エリア内にある〈東京スイート・レジデンス〉(H19年分譲済)。最寄り駅の都営新宿線「西大島」駅からは、JR「東京」駅や東京メトロ半蔵門線「大手町」駅へ12分というアクセス。約10万m2の再開発エリアには、大規模商業施設(売場面積約3万1500m2)をはじめフィットネス施設、医療福祉施設などが建設される。このビッグプロジェクト内の住居エリアに建つ〈東京スイート・レジデンス〉は、約1万5600m2の広い敷地を有し、中庭や屋上庭園をはじめとする緑地スペースを随所に配した、ゆとりあるランドスケープデザインを展開。さらに目の前には約5000m2の公園を見下ろす絶好のロケーションを持つ。

緑豊かな風致地区に隣接して誕生する〈横濱。磯子レジデンス〉完成予想図(H19年分譲済)
「屏風浦」駅徒歩4分、「磯子」駅徒歩16分の利便性と、「磯子風致地区」の自然を継承する住まい
京浜急行本線「屏風浦」駅から徒歩4分、都市計画区域内に指定され、良好な自然景観と環境を維持する「磯子風致地区」に隣接する〈横濱。磯子レジデンス〉(H19年分譲済)。「磯子区森」という住所のとおりに、徒歩12分の約23万m2の久良岐公園(約920m)をはじめ、周辺には手つかずの自然も多く残り、一年を通じて四季のさまざまな表情を体感することができる住まいである。この自然と、華やかな横浜をも生活圏にとらえる生活利便性、豊かな緑を借景に2棟構成の品格漂うグランドデザイン、次世代型オール電化採用等、多彩な魅力にあふれる全75邸である。
すべての分譲マンションに「次世代型オール電化」システムを採用 |
「IHクッキングヒーター」や「エコキュート」を装備、環境にやさしい「オール電化システム」
〈レジデンシャルスクエア(SHINKA CITY)〉リビングダイニング(H19年分譲済) |
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使った後の手入れも簡単なIHクッキングヒーターは安全性も大きな魅力(同仕様)
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空気の熱と電気の力でお湯が沸く省エネ型電気給湯システム「エコキュート」。CO2の排出を抑えて環境にもやさしい |
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暮らしの質を高める「品質第一主義」に徹する同社では全物件に「次世代型オール電化」システムを採用。災害時の復旧も早いといわれる電気で室内の全エネルギーをまかなう「オール電化」をこれからの住宅のスタンダードとして提案し続けていくという。火を使わない「IHクッキングヒーター」やCO2の排出を抑えた省エネ型電気給湯システム「エコキュート」など、安全で環境にもやさしい設備となる。多くの分譲マンションのマンションギャラリーで、IHクッキングヒーターの体験コーナーを設けるなど、気軽にその安全性や高火力などを実際に体感することもできる。 |
総合ディベロッパーとして、価値向上のためのサポート事業へ進出 |
新事業への進出で、不動産事業の多角化、重層化を推進
平成19年10月1日、同社は不動産の付加価値を高めることを目的とした〈株式会社中央リアルプラス〉を設立した。中央リアルプラスは、不動産のリノベーション、リフォーム事業をはじめ、モデルルームの設計・施工、インテリア事業などを実行し、新築・中古を問わず、マンションの資産価値を高めていく。具体的には、分譲マンションにおけるモデルルームの企画・施工はもちろん、中古マンション等に対しては高い技術とデザイン性で資産価値を高め、また新築物件におけるインテリア提案などを実行している。中央コーポレーションでは、こうした「不動産バリューアップ・サポートサービス事業」を通じて、安心で安全な住宅資産の形成に貢献すると同時に、お客様からのあらゆるニーズに応える総合不動産企業として、今後も社内外の充実を図っていく。
品質第一主義、6つの“S”とクオリティマネージャーによる一元管理体制
6つの「S」が等しく重なり合った「クオリティS」のシンボルマーク |
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一元管理体制概念図 |
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同社が掲げる「品質第一主義」の指標が「クオリティS」である。・Safety(安心/企画からアフターサービスまでを一元管理)・Security(安全/最新鋭装備と人間による管理)・Sustainability(持続/ハード・ソフトともに住み継がれる持続性能追求)・Sophistication(洗練/美しさも快適性能)・Society(交流/快適な環境装置とコミュニティを支援するサービスシステム)・Solution(解決/時代の進化を先取り)──この6つの“S”で、安心・安全の暮らしを守る「品質」を追求。生活者の信頼と共感を得られる住まいづくりで、新たな生活文化の一翼を担っていく。
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