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「都市ルネッサンス」をめざして──。快適さを求め続けてきた31年間
開放感あふれるフォルムが、ベイサイドエリアの中でもひときわ目を引く〈ハーバーレジデンス〉(平成20年分譲済み) |
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神楽坂の街を見下ろす好ロケーションに建つ〈ルネ神楽坂〉(平成19年分譲済)。飯田橋駅から徒歩11分、大江戸線の牛込神楽坂駅からは徒歩1分と、交通の便にも恵まれている
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根津駅、上野駅が徒歩圏という好立地に、ガラリエやパーティルーム、サロンを備えた都心のライフステージ〈ルネ上野桜木〉(平成14年分譲済) |
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“美と調和”をもたらす理想の都市づくりを目指したルネッサンス。その精神を不変のテーマとして名づけられた“ルネ”シリーズを中心に、総合地所は、首都圏および近畿圏で総戸数4万戸強(2008年12月現在)ものマンションを企画・開発・分譲してきた。 |
“安心で快適な暮らし”にこだわった、魅力あふれるビッグプロジェクトが次々誕生 |
隣接の大型医療モールと提携して、“ITクリニック予約優先システム”などさまざまなサービスを実施している〈フォーサイトパークスさいたま新都心〉全263戸(平成19年分譲済)
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社会的な資産として、マンションはどうあるべきか──。その確かな答えのひとつが、ここにある
総合地所は、自社ブランド“ルネシリーズ”にとどまらず、JV(建設共同企業体)物件などスケールメリットを活かして独自の特長を備えたビッグプロジェクトを数多く手がけてきた。たとえば、隣接の大型医療モールと提携して、“ITクリニック予約優先システム”などさまざまなサービスを実施している〈フォーサイトパークスさいたま新都心〉や、天然温泉大浴場、プール、サウナなど多彩な共用施設を備えた〈東京サーハウス〉(平成15年分譲済)…etc. 居住空間はもちろんのこと、周辺環境、外観デザイン、共用施設、サービスに至るまで、“安心で快適な暮らし”にこだわった総合地所のマンションに対するユーザーの評価は高い。
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総合力で社会に貢献する不動産ソリューション事業を展開 |
賃貸・管理・建設ソリューション事業など、不動産に関わる分野をトータルでサポート
ストーリア品川 (平成21年6月 募集済み) |
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愛宕山タワー (平成21年6月 募集済み) |
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<ストーリア><ステイシス>などの賃貸マンションブランドで名高い賃貸事業。入居者の募集から、契約・更新・解約・賃料徴収など、賃貸経営に関わるすべての業務を代行する業務委託システムなど、オーナー様の大切な資産を守る総合コンサルタントとして活躍している。管理にいたっても、入居者への日々のサポートだけでなく、修繕工事や損害保険代行など、将来の満足に備える、オーナー様向けのご提案まで分野を広げ、不動産に関わるトータルソリューション事業を展開。総合地所グループの総力を活かし、一貫した事業展開で新たな価値の創造を支援している。
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より美しく、より快適に……。現在も進化し続けている美しい街、“白岡ニュータウン”〈リフレの杜レイクビューst.第5期〉(平成20年5月分譲済〉の街並み
マンションのみならず、総合不動産業の立場から快適な街づくりを──
総合地所の企業理念である「人間性を尊重した住環境づくり」は、マンション事業だけでなく、宅地開発事業にも活かされている。たとえばJR宇都宮線の新白岡駅前に広がる“白岡ニュータウン”。約50万m2の敷地に大型マンションと戸建が融合した美しい街並みは、映画やテレビドラマの撮影ロケ地にも使われるほど。開発から23年を経た現在も、その壮大な街づくりは進行中だ。またリゾート別荘分譲地も開発している。
アフターサービスはグループ会社の総合ハウジングサービスが担当 |
“暮らしを提供する”ことは入居後もフォローし続けること。そのことを地道に、だが徹底してやり続ける
ライフサービス・緊急センター。各種のサービスを迅速かつ的確に実施している
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管理員の研修風景。行き届いたサービスに向け、厳しい指導が行われる
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6つの業務を柱に、一貫したアフターサービスを提供
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「いい環境に永く。自分らしく暮らしたい。」入居者一人一人のそんな願いに応えて──。総合地所のマンションでは、グループ会社の一つである総合ハウジングサービスの手による一貫したアフターサービスを実施。応える「管理員業務」、守る「設備管理業務」、支える「事務管理業務」、保つ「清掃業務」、蘇る「メンテナンスサービス」、高める「ライフサービス」……以上6つを柱として、入居されている方々の視点に立ち、住まいを取り巻く自然環境に配慮しながら、魂をこめた管理サービスのさらなる向上に日々努めている。 |
ハードとソフトが一体となったサービスで、充実感のある住環境を提供する |
各物件でさまざまなコミュニティ活動が活発に行われている
居住者を中心にした「フレンドリークラブ」を提案し、季節ごとにさまざまなイベントを実施しているマンションもある |
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さまざまな日常の業務をこなす管理員さん。子どもたちを優しく見守るのも大切な仕事のひとつ |
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総合ハウジングサービスは、サークルやイベントなどコミュニティ活動への支援も積極的にサポートしている。総合地所の分譲住宅居住者に配布される季刊誌「ルネライフ」を見ると、さまざまなイベントやサークル活動などが活発に行われているのがよく分かる。このように建物というハードと、アフターケア・管理といったソフト面が一体となっているからこそ、暮らす側から見ても充実感のある住環境を提供できるのだ。
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永住型マンションが事業の主体だからこそ、「生涯お付き合いする企業」であろうと努力し続ける
〈東京サーハウス〉(平成15年分譲済)の“アクアウェルネスプール”。監視員が見守るこの温水プールには、ボディジェットや歩行浴コースなど多彩な機能が備わっている |
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〈東京サーハウス〉のフィットネスジム。このほか、天然温泉やサウナ、カフェラウンジ、コンビニ、クリニック、託児施設まで揃っていて、快適な暮らしを満喫できる |
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総合地所のマンションは、さまざまな共用設備が利用できることも大きな魅力となっている。たとえば、ホテルを思わせるロビーやラウンジ、スパ、サウナ、フィットネスジムやプールのほか、キッチンスタジオ、キッズルーム、ゲストルーム、シアタールーム、学習室、ライブラリーなどが各物件で次々と導入されている。また大半の物件では、敷地内駐車場100%を実現。長年培ってきた豊富な経験と約4万戸の管理実績に裏付けられたノウハウを基に、こうした共用設備の運営や維持管理のノウハウを持つことも、総合ハウジングサービスの強みとなっている。
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国際規格認証ISO9001とISO14001、さらにプライバシーマークも取得 |
公的認証制度を積極的に取得する姿勢にも、優れた住環境を提供したいという企業姿勢が表れている
マンションにおける管理組合運営のための事務管理などを行うオフィス風景
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国際規格認証ISO9001とISO14001
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質の高いサービスで人に優しい住環境を提供する総合ハウジングサービスは、常に業務体制の充実を図っている。その一例がISO9001とISO14001という2つの国際規格認証の取得だ。ISO9001は品質マネジメントに対する規格認証で、総合ハウジングサービスは「マンション管理組合への会計サービス」について取得した。ISO14001は環境マネジメントの規格認証である。さらに個人情報保護について一定の要件を満たした事業者が使用できる「プライバシーマーク」の認定も取得している。
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