|
「横浜からの進出」。東京の先進都市・渋谷へ、埼玉の経済都市・大宮へ
横浜本店受付 |
 |
渋谷支店
|
 |
さいたま支店 |
|
平成19年、アイ建設は東京・渋谷に(渋谷支店)、埼玉・大宮に(さいたま支店)、支店を出店した。 これによって、横浜を中心的な拠点に、首都圏の主要3都市を見すえる広域型の活動ステージを築き上げた。 渋谷支店は、渋谷駅徒歩7分、六本木通り沿いに。 さいたま支店は、大宮駅徒歩6分、旧中山道沿いに。 3店ともに、自社物件と並行して、仲介物件も積極的にとり扱っている。 |
|
「フィットする暮らし」 街も、住まいも、潤沢な選択肢の中から選べるようにと
アイ建設渋谷支店にお見えのお客さまの中には、同社の本店のある横浜から、あるいは支店のある大宮から通勤しているケースも見受けられるのだそうだ。 渋谷に移り住みたい、という人もいれば、横浜や大宮で新たに住居を探したい、と会社の昼休みや退社後に来店するお客さまもあるのだという。 こういったときが、渋谷、大宮に支店を設けてよかったと思う場面。精度の高い、生きた情報が提供できることを、しみじみと実感できる場面だという。
|
 |
情報を統轄するアイ建設本店(1階)
|
|
「新着情報をご提供」 毎日更新される情報、詳細がわかる家づくりの知識
アイ建設のホームページでは、さまざまな希望に応じられるようにと、彩り豊かに住まいの情報を提供している。 物件検索サイトでメンバー登録をすると(無料)、毎日更新される新着情報をゲットすることも可能。 注文住宅のコーナーでは、土地探しから建物引渡しまでの流れを解説しているほか、バーチャルモデルルームも掲載。住宅ローンや建築予算に応じたシミュレーションもできて、資金計画をはじめとする各種の相談も受けつけている。
|
 |
アイ建設ホームページのTOPページ
|
|

設計図を広げてスタッフ同士が意見を交わすミーティング風景 |
「注文住宅1.トータルサポート」。土地探しから設計・施工・引き渡しまですべて自社で
アイ建設は、不動産仲介部門と、住宅の設計・施工部門を同時に備え持つ。 だから、同社の注文住宅では、土地探しから、資金計画にもとづいてのプランニング、施工、建物の竣工までの一連の流れを、すべてアイ建設が掌握したうえで進めることができる。 スムーズな進行によって工期は短縮。当然、コストの低減につながる。
「注文住宅2.透明性の高い家づくり」。むだな費用をかけない。明快な価格設定でお応えする
リビング(施工例) |
 |
キッチン(施工例) |
|
自社設計・自社施工。 だから、同社の注文住宅では、施主とのコミュニケーションが密にとれ、施主の希望をこまやかに反映することができる。 自社一貫体制によって、コストのむだを削減。透明性の高い価格設定で、安心の家づくりが実現できる。 また、メンテナンスをはじめ、家族の成長に合わせたリフォームにも対応。 生涯のパートナー。それが、注文住宅における、アイ建設の姿勢である。
|
|
「注文住宅3.ずっと永く快適に」 安全・安心をベースに、住むほどに愛着の深まる住まいをつくりだす
気密性、断熱性、耐久性。 これらに優れた2×4工法を主として手がける。密度の高い基礎配筋による土台づくりは、丈夫で長持ちする建物の仕組みを物語る。また、断熱材にこだわり、これによる優れた断熱性、さらに気密性までも高める複層ガラスを全居室に採用。耐震ロックなどの非常時に備えた配慮も尽くされている。 シックハウス対策、バリアフリー、全室にLAN配管。 視覚的にも魅せる、デザイン性の高さも、同社の持ち味だ。
|
 |
建築現場のワンシーン
|
|
「みなさまへのメッセージ」 ご期待に応えるのは当然。私たちはその上を見すえます
世界的な不況が深刻化した2008年でしたが、私にはあらためて実感したことがあります。それは企業はどうあるべきか、という問いに対する答えです。不動産会社の私たちであれば、つねにお客さまを見すえて、よい住まいをご提供することに労を惜しまず専念する。その軸をさらに太くしていく努力、その軸を中心に活動していく努力──。努力の先にお客さまの笑顔、喜びがある活動が、企業の存在価値を高めていくという私たちの考えに、誤りのなかったことが確認できた一年でした。「ご期待を超える住まい」。そのことに邁進する所存です。 代表取締役社長兼会長 坂本繁美
|
 |
アイ建設横浜本店の業務風景
|
|
横浜エリアに展開するアーバン・コスモ・グループ。 6社の連繋によって強固な情報ネットワークが完成
1986年、日立ホーム設立。これを出発点に、アーバン・コスモ・グループは、スターライフ、マイホーム、ヨコハマホーム、アース住販、アイ建設と着実にグループ規模を拡大してきた。これら6社ともセンチュリー21加盟店。 業務の領域においては、拠点展開ではなく、それぞれ独立した別会社として活動している。これによって、各社が責任を明確に背負うことで、サービスの向上へとつながる。 一方では、住まいの仲介、分譲、プロパティ、管理、リフォームなどにおいて、グループによる総合的なサービスの提供が可能となった。別会社化とグループ力というふたつの戦略が奏功し、業績拡大につながっている。グループの中には「センチュリオン」(年間売上高1億5000万円以上の店舗)を連続受賞している会社も多い。日立ホーム22年連続受賞、スターライフ16年連続受賞、マイホーム15年連続受賞、アース住販7年連続受賞、アイ建設4年連続受賞(2008年度までの実績)。
|
 |
アーバン・コスモ・グループによって住まいの総合サービスを実現
|
|