住まいの夢を実現するため、科学し続けること。それが、いい住まいをつくり続けること |
「シャリエ」ブランドロゴ告知ポスター
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フランス語のCHALEUR(シャルール)[熱・熱意]を語源とした、一人ひとりを想うマンションシリーズ
時とともに人々の暮らしは変わっていき、時代とともに住まいの在り方は変化していくもの。だからこそ、東レ建設ではより快適な住まいを、いつも想像し、いつまでも創造し続けたいと考えている。 土地購入から企画・設計・施工・販売・管理・アフターメンテナンスまで、東レグループの総合力、そして技術力を駆使し、建材ひとつから、素材ひとつから、住まいの快適を科学していく。 「家族の暮らしに感動を届けたい」という想いを、ゼロからひとつずつ積み重ねてできあがるマンション。それが東レ建設・シャリエシリーズだ。
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期待以上の快適、感動を演出する、東レ建設のマンションブランド「シャリエ」 |
健やかな快適生活をサポートする、東レならではの設備を標準装備
美味しい水をつくる「東レ・トレビーノ」。ミネラル分はそのままに、いやな臭いや濁り、雑菌をカットするダブル濾過構造の浄水器(設備一例) |
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上質な時を紡ぐ独特の風合いと、耐久性、耐光性、通気性、透湿性などの優れた壁紙素材「エクセーヌ」(設備一例)
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気になる髪と肌をしっかり守る除塩素シャワー「トレシャワー」。安心素材で残留塩素もしっかり除去(設備一例) |
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東レ建設グループが提供しているマンションブランド、「シャリエ」。そこには、ファッションや繊維、医療品・機器から情報通信まで、さまざまな分野で高品質な素材・材料を提供している東レグループの総合力が駆使されている。たとえば、日常生活を支える諸設備。安心でおいしい水を提供するビルトイン浄水器「トレビーノ」、あらゆるインテリアシーンで上質な空間を演出する壁紙素材「エクセーヌ」、塩素を除去し気になる髪と肌をしっかり守る「トレシャワー」など、細部に至るまで東レの先進技術が息づいている。 |
「快適」と「安心」を支える、さまざまな先進設備
シンクの排水口部分には、環境にやさしい「ディスポーザー」を標準装備。キッチンの気になる臭いもなくなり衛生的(設備一例) |
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駐車場の出入り口に「リモコン式シャッターゲート」を採用。車から降りずに開閉可能(設備一例)
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防犯性の高い「非接触ICカードロックシステム」を採用。住戸玄関はディンプルキーとのダブルロック(設備一例) |
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東レ建設が取り組むマンションには、環境に配慮した設備として、屋上緑化や雨水再利用システム、太陽光発電システムなど、また、住戸内には保温浴槽や省エネ型給湯器、複層ガラス、ディスポーザー(生ゴミ処理機)などを、より良い住環境を目指して積極的に採り入れている。さらに、「ICカードキー」、「駐車場シャッターゲート」、「防犯センサー」など最先端の防犯設備を導入してセキュリティ対応。今も、そしてこれからも高水準の快適性と安心感につつまれた暮らしを「東レ建設ならではの住まい」で提供している。 |
東京駅直行8分。都心へ郊外へ快適アクセス<シャリエ錦糸町ハウス> |
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<シャリエ錦糸町ハウス>(H18年分譲済み)AタイプLD。ホテルを彷彿させる気品ある意匠が印象的 |
「ゆとり」と「利便性」をあわせ持った、上質な永住邸宅
駅前開発により洗練された街に生まれ変わった錦糸町。その駅北口から徒歩10分の<シャリエ錦糸町ハウス>(H18年分譲済み)は、気品ある佇まいが魅力のレジデンス。車寄せの設けられたエントランス、隅田川の花火が観賞できるスカイテラス等のホテルライクな施設に加え、ハイセキュリティシステム、「フロントサービス」、「ハウスキーピングサービス」や「住戸前ゴミ回収サービス」などきめ細かなホスピタリティを導入。ハード&ソフトが充実している。高水準のゆとりと利便性を追求した、シャリエシリーズの代表作である。
共同開発事業の大規模プロジェクトでもリーダーシップを発揮する東レ建設 |

<東京ユニオンガーデン>(共同事業・H19年分譲済み)内セントラルガーデン。「庭づくりからはじめたマンション」というコンセプトで設計・開発を進めた、総戸数791戸の大規模マンションだ
「庭づくり」からはじまった、ビッグコミュニティ<東京ユニオンガーデン>
東レ建設グループは、自社ブランドである「シャリエ」以外にも大型共同事業に参画し、リーダーカンパニーとしてその手腕が評価されている。その一例が、<東京ユニオンガーデン>(共同事業・H19年分譲済み)。同プロジェクトは武蔵野の自然に調和する「庭づくり」という発想からはじまり、その庭は791家族の出会いと交流、そして成長の場になるという、集合住宅の新しい価値を提案している。ひとつの「街づくり」ともいえる超大型プロジェクトの幹事をつとめていることからも、東レ建設グループの信頼度を推し量ることができる。

<東京スイート・レジデンス>(共同事業・H19年分譲済み)外観完成予想図。オール電化を採用した「次世代型マンション」の名にふさわしい物件
自社ブランドマンション「シャリエ」で実現する「期待以上の感動」を、共同事業でも
江東区北砂の大規模再開発エリア(総面積約10万m2)に誕生した総戸数526戸の<東京スイート・レジデンス>(H19年分譲済み)への参画でも注目を集めた。スケールメリットを最大限に活かした共用施設、100%確保された駐車場などを備え、オール電化を採用した「次世代型マンション」の名にふさわしい物件と言える。このような共同事業による大規模なマンション開発は、今後も東レ建設ならではの活躍に期待できる分野のひとつだ。
東レグループの総合力を活かした、快適な住環境づくり |
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東レグループの最先端技術と総合力を活かし、住まいの快適性を高める |
別分野からの視点が生み出す、新鮮なアイデア
東レ建設グループは、ファッションや繊維、医療品・機器から情報通信材料まで、さまざまな分野で商品や製品を提供している東レグループの一員。国内外に幅広く展開するネットワークを駆使し、住まいにも東レグループの製品を採用、快適性を高めている。東レグループの総合力と技術力を活かし、オリジナリティのある住まいの創造、そして、感動のある暮らしを提供。別分野からの視点を住まいに取り入れることで、新しい発想を生み出している。
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総合建設事業(ゼネコン)と総合不動産事業(ディベロッパー)の2つの顔を持つことで、快適の可能性を広げる |
全てのプロセスを自社で行う、安心と信頼の一貫体制
総合建設事業(ゼネコン)と総合不動産事業(ディベロッパー)を併せて展開する東レ建設グループは、土地の購入から建物の企画・設計・施工、販売、管理、アフターメンテナンスに至るまで、全てのプロセスをグループ一貫体制で行っているのが大きな特徴。これこそ「ゼロ・トゥ・ワンダフル」というコンセプトの実践だ。マンションブランド「シャリエ」シリーズの開発を核に、東レグループの一員、そして「ゼネコン」と「ディベロッパー」の2つの立場で、今後もより多様化するユーザーのニーズに応えていく東レ建設グループに注目したい。
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