大型商業施設と大型集合住宅、そして豊かな緑。豊かな21世紀を現実化するために総力を結集 |
文化と自然、そして住まいとエンターテイメントが共存する新しい川崎のランドマーク
「ラゾーナ川崎プラザ」H18年グランドオープン |
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<ラゾーナ川崎レジデンス>(H17年分譲済) |
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明治41年から続いた東芝の川崎事業所跡地に誕生した商業施設「ラゾーナ川崎プラザ」と住宅施設<ラゾーナ川崎レジデンス>。LAZO=つながり、ZONA=エリアの2つの言葉を組み合わせて広がりを持たせている。「ラゾーナ川崎プラザ」のコミュニティの核は直径約60mの広場。昼と夜で全く異なった表情で人々を魅了する。多数のショッピングゾーンに加えて、シネマコンプレックスやスポーツクラブ、多目的ホールなども併設されている。<ラゾーナ川崎レジデンス>の敷地には建物を囲むように緑を植栽。自然との共生にも力を入れている。
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賃貸・マンション分譲・土地開発・コンサルティング事業など、総合力を結集 |
都市のあるべき未来というビジョンをビル経営を通して描き続ける
機能性から環境・デザイン性に至るまで東芝グループの先端技術を感じさせるインテリジェントビル「東芝ビルディング」(東京・港区) |
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オリジナリティ豊かな外観をはじめ、「街」の一部として訪れる人々が楽しめるように空中庭園展望台を設置した「梅田スカイビル」(大阪・北区) |
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東芝不動産は、全国的に展開する「賃貸事業」に力を注いでいる。それは、ビルの電気・空調・給排水・防犯など数々の設備面での管理・運転など、トータルなテナント事業である。また、「マンション分譲事業」では、オール電化システムをはじめとする最新技術を駆使した設備・仕様を導入。住まう人の視点で快適さを追求し、多様化・個性化するニーズに対応している。「土地開発事業」では東芝グループ所有の全国各地の土地を幅広く活用し、「コンサルティング事業」では豊富な実績のノウハウと確かな技術力をもとに展開している。
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快適な住まいと潤いのある住環境の創造を見据える東芝不動産 |
日々刻々と変化する時代のニーズに柔軟に対応し、アメニティを提供
重厚な印象の中に品の良さを感じさせる外観<アリュール浜田山>(H17年分譲済) |
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多摩川の景色が生活の一部となる贅沢な日々<アリュール多摩川>(H18年分譲済) |
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東芝不動産は「最先端技術と人へのやさしさが調和したトータルなヒューマンアメニティをめざす」という企業姿勢のもと、いままで積み重ねてきた確かな実績とノウハウにより、日々刻々と変化する時代のニーズに柔軟に対応。快適な住まいと潤いのある住環境の創造を見据えている。建物を通じて一人ひとりに適したアメニティの提供等、つねに身近な存在であるよう努めている。
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環境にやさしく経済性の高い、東芝の先進技術を活かしたオール電化システム採用 |
安心でクリーンな住まいが好評
「オール電化システムのメリット」概念図 |
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暮らしのエネルギーは、ぜんぶ電気でというのがオール電化
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「ほっとパワーエコ」のロゴマーク |
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「安心・環境・省エネ」をキーワードに、安心でクリーンな住まいを提供する“オール電化システム”が東芝不動産の分譲マンションに積極的に採用されている。火を使わずに料理が可能なIHクッキングヒーター(東芝製品)。大気中の熱を効率よく集めて温水をつくる東芝のヒートポンプ給湯暖房機「ほっとパワーエコ」が活躍する。昼間に比べて割安な深夜電力を有効活用できるためランニングコストも大幅に削減できる。キッチン、浴槽だけではなく冬期は床暖房にも利用できるなど快適な住まいづくりのためにグループの総合力を発揮している。 |
同社の分譲マンションには暮らしやすさのための配慮が施されている |
豊富な収納スペースを設けて日々の暮らしを快適に
豊富な収納力のキッチン(3点共)<アリュール日吉本町>SEタイプ(H17年分譲済) |
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家族の靴もまとめてしまえるゆとりの下足入れ
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フェイスタオルやシャンプーなどの予備を保管できるリネン庫 |
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住むほどに心地よさを感じる大きな要素のひとつとして豊富な収納力があげられる。玄関の下足入れ、キッチンの食器棚や食品庫、洗面室のリネン庫などが広くて収納力に優れていると荷物が散らからず、部屋の美しさを保つことが可能である。東芝不動産では、<アリュール日吉本町>(H17年分譲済)などの物件に基本性能である収納力を重視したプランを積極的に導入。暮らしやすさを実感させると共に、日々の生活を快適に演出している。 |
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