自社ブランド「FERMO」。2006年より好調なスタートを切って展開中 |
「FERMO」の名に込めた想い。永住仕様のマンションシリーズを展開
「FERMO」ブランドマーク |
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明るいリビング・ダイニング<フェルモ武蔵中原>
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モダンなテイストを採り入れた和室<フェルモ武蔵中原> |
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2006年にスタートをしたブランド「FERMO(フェルモ)」とは、「不動の、堅固な」という意味のイタリア語。そこには、すべての人に末永く、安心して暮らせる、確かな住まいを届けたいという日鉱不動産の想いが込められている。永住仕様といえるマンションシリーズ「FERMO」は、第一弾である<フェルモ武蔵新城><フェルモ武蔵中原>(共にH19分譲済み)を筆頭に、首都圏を中心として順調な事業展開を行なっている。 |
「FERMO」で実現。住まう人が幸せになる住環境づくり |
ミセスの視点で空間をデザイン。家族の幸せにつながる住まい
多機能なシステムキッチン(ミルフィアII)<フェルモ武蔵中原> |
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洗面化粧台、鏡裏収納<フェルモ武蔵中原>
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上質な暮らしを演出するインテリア<フェルモ武蔵中原> |
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その名の通り、「FERMO」シリーズは住まい手の視点に立った住環境づくりで、大変好評を博している。<フェルモ武蔵中原><フェルモ武蔵新城>では、「ミセスHAPPYプロジェクト」というコンセプトのもと、「OZONEインテリアスタジオ」「CONRANショップ」とのコラボレートで、大型収納や水回りへの配慮など、随所に“ミセス思い”の工夫が凝らされた、快適でおしゃれな生活空間をプロデュース。暮らしの中心的な担い手であるミセスが幸せになることが、家族の幸せにもつながるという発想は、「FERMO」シリーズに共通する考え方である。 |
不動産開発・販売分野では、共同事業にも力を注ぎ、広範に事業を展開 |
人に温かく、時代が求めるもの。体温のある住環境を追求
<東京ユニオンガーデン>(H19分譲済み) |
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<ステラガーデン幕張>(H19分譲済み)
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<東京フロンティアシティ(アーバンフォート)>(H19分譲済み) |
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住まう人の視点に立つと同時に、時代、社会のニーズに応えたマンションをより広範に提供する。そのために、日鉱不動産では自社ブランドシリーズに加えて、共同事業にも積極的に取り組んでいる。もちろん社員自らが暮らしたいと思えるようなマンションを、という基本姿勢は変わらない。<東京フロンティアシティ>(総戸数1313戸・H19分譲済み)、<ステラガーデン幕張>(総戸数283戸・H19分譲済み)、<東京ユニオンガーデン>(総戸数791戸・H19分譲済み)など、都市型・郊外型など、それぞれの立地特性やニーズに合わせたマンションを提供し、周辺地域も含めた人と街にやさしい、豊かな住環境をつくり出している。 |
人と人をつなぐ「架け橋」としての仲介事業も積極的に展開 |
<ヒルタウンさくらが丘>(H15分譲済み)
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物件の最適なマッチングはもちろん 人と人を結ぶということをメインに仲介
創業時からの主業務として、日鉱グループ(現・新日鉱グループ)各社の社員等を対象に不動産仲介業務を行う。その後、自社販売物件への買い替え需要の増加と、中古住宅市場への社会的関心の高まりなど、時代のニーズに応じて広く一般に対象をシフト。現在、首都圏を中心に、不動産物件の売買および賃貸の仲介業務を積極的に展開している。これからも、人と人をつなぐ架け橋としての仲介業務を目指している。
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半世紀に及ぶ実績を持つ「不動産賃貸管理」&最新の技術力で安心の「ビル管理/リフォーム」 |
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管理、メンテナンス、リフォーム等の分野でも、 快適空間づくりを実行
昭和34年、親会社である日本鉱業の社宅などの福利厚生施設の管理を手がけたことからスタートした賃貸管理業務。現在はインテリジェントビルやマンションをはじめ、ジャパンエナジーの社宅、独身寮など、数々の物件を運営・管理し、同社の柱のひとつとなる部門へ成長している。また、こうした賃貸管理業務の急速な拡大にともなって、昭和59年に新たな分野としてビル管理/リフォーム事業へも進出。賃貸ビルの設備管理、環境衛生管理を主業務として行い、現在ではその経験と実績をもとに、インテリジェントビルなどで最先端の技術を駆使した総合管理をはじめ、一般住宅や各種建築物のリフォームにも対応している。日鉱不動産は、これからも、お客様の要望にしっかりと応え、長年の経験とノウハウ、最新の技術力で、安全で快適に過ごせる空間を提供していく。
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〈NTビル〉
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日鉱不動産は、新日鉱グループの総合不動産会社としてグループとともにさらなる前進を続けていく
「新日鉱グループ」の事業の概要 |
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ジャパンエナジーのホームページ |
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新日鉱グループは、持ち株会社「新日鉱ホールディングス」のもと、2大中核事業と位置づけている石油事業(ジャパンエナジーグループ)及び金属事業(日鉱金属グループ)のほか、情報サービス事業や運送事業など、幅広い事業領域を擁するユニークな企業グループだ。同グループは今後も、事業特性、成長ステージの異なるそれぞれの事業領域の特性を最大限に引き出しながら、グループ価値の最大化を図っていく。
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