お客様に気軽にご訪問いただける、上質で居心地のいいエントランスロビー
(日本エスコン大阪本社)

一人ひとりがエキスパートのプロ集団
魅力と価値のある空間創造を発信

本当に価値のあるマンションとは、どういうものだろう。そんな想いを追求し、優れた用地仕入能力と商品企画力、品質に妥協しない組織力で「ネバーランド」シリーズの高いクオリティを生み出してきた。5年先、10年先を見据えた、真の意味での価値ある住まいを提供していくという強い姿勢が、ユーザーの求める理想の住まいを実現し続けている。不動産(エステート)ビジネスを変革するために集まった頭脳集団が創出するこだわりの空間に、ますます注目が集まっている。

想いをカタチにする出発点、用地仕入能力・商品企画力

川沿いの<ネバーランド京都下鴨東>は、時を経て受け継がれる京の趣を感じる佇まい。(外観)(H19.10月分譲済)

二つの「強み」により高品質・高感性な住まいを提供

日本エスコンは高品質・高感性な住まいをリーズナブルな価格で提供し、多くのユーザーから支持されている。豊かなノウハウと経験、ネットワークを駆使して魅力ある立地を有利な条件で仕入れる「用地仕入能力」、加えて、オリジナルの建材や家具などを使うことで、流通コストなどの削減を実現しつつ、機能性と快適性、デザイン性の高い住まいを創造する「商品企画能力」。この二つの強みを最大限に活かし、オリジナリティ溢れる住空間を創出し続けている。

心を込めて創りあげた、自社ブランド「ネバーランド」シリーズ

「ネバーランド」シリーズブランドマーク。三つのリーフは「理想・願い」「創造への旅立ち」「夢の実現」をモチーフに、自然の優しさ、温かさ、繊細さが理想の夢を抽象から具象へ変貌するイメージを表現している。

「ネバーランド」を支える三つの柱、
心豊かに暮らせる理想の空間

「ネバーランド」を支えるのは「プラン」「チェック」「マネージメント」の三つの柱。まず、土地情報を入手後、現地を徹底調査。実際に住む方や土地特性を活かす住空間をマーケティングし、磨き抜かれたプランを創出する。また、同社建築企画担当による週1回以上の工事確認、施工会社・設計会社の自主検査後の最終チェックなど徹底した安全を確保、HPでは工事状況を公開して安心を提供している。ご入居後はグループ会社のエヌエス管理が点検・保守管理をすることで、お客様のご要望を伺い、より高次元で安心な住まいづくりに活かしている。

用地仕入担当者の想いをチームで共有

その土地にしかない魅力とそこで住まう人の暮らし
イメージが明確でなければ土地は仕入れない

四季折々の草花が心地よい広々とした屋上ウッドデッキ。花火大会も楽しめる<ネバーランド向島タイムズコート>(屋上庭園)(H17.7月分譲済)

訪れる人を迎える光の演出。落ち着きと気品のある<ネバーランド新小岩ブライティス>(エントランス)(H18.3月分譲済)

日本エスコンの熱い想いは、土地の魅力を最大限に活かし、そこに暮らすお客様の立場で考えた、オリジナリティ溢れる上質な住まいを提供することにある。室内の設備は様々な事例やそのエリアのデータなどを研究。全ての住戸で豊かな暮らしが育まれるよう想いを込めて、プロジェクトに関わるチーム全員が一丸となって住み心地にこだわり、一歩踏み込んだアイディアを出し合う。将来性を見据えた住まいを目指した完成度の高いコンセプトは、外観、共用施設、住戸の隅々に表れている。

ディテール一つひとつへのこだわりがユーザーに選ばれる証

高い商品企画力によるオリジナリティ溢れる住空間

ブルーグレーのドアの両サイドにはアクセントパネルを配し、シャープで現代的な雰囲気でお客様をお迎えする。また指詰防止機能もあり、安心な暮らしを実現。〈ネバーランド葛野大路三条〉(玄関)(H19.12月分譲済)

玄関ドアの両端に設置され、刻まれたガイドのお気に入りの場所にフックを固定することで、実用にも装飾用にも利用できる。〈ネバーランド葛野大路三条〉(ユーティリティーパネル)(H19.12月分譲済)

ハンドメイドの葉を施した表札。素材の質感にこだわったデザインが、ぬくもりを与える。<ネバーランド大島>(H15.10月分譲済)

設備・仕様なども物件のコンセプトに合わせ、住む方の生活を思い浮かべ、ふさわしいプランをプロジェクトごとに考える。機能性・快適性・デザイン性などディテールの一つひとつにまでこだわり、必要とあれば国内外のメーカーと協力し、ドアやドアノブ、キッチンや浴室、タイルや石材等に至るまで共同開発または特別生産、同社オリジナルの製品を多数採用している。こういった妥協のないこだわりから生み出される上質空間が、ユーザーに選ばれている。

分譲事業で培った企画力が活かされた賃貸マンション「リーフコンフォート」シリーズ

駅徒歩1分の利便性が都市型ライフスタイルを可能にする〈リーフコンフォート駒澤〉(外観)(H19.4月竣工)

感度の高いエンドユーザーに対し、
豊かな生活空間を提供

利便性・快適性・デザイン性を重視した都市型賃貸マンション「リーフコンフォート」シリーズ。同シリーズでは自社ブランド分譲マンションで培った豊富なノウハウ・企画力を活かし、住宅と店舗を組み合わせた複合型収益物件を中心に東京・横浜の都市部および近郊で展開している。「ユーザー目線での開発」によるものづくり・高品質な商品へのこだわりが感度・感性の高いエンドユーザーに対して豊かな生活空間を提供している。

独自の企画力と提案力を活かしたアセット開発事業が着実に拡大

企画力、コンサルティング力を糧に、成長を続ける「アセット開発事業」

「楽しむ・便利・癒される」がテーマの新価値創造型モール〈BIG HOPガーデンモール印西〉(H19.9月竣工・共同開発事業)

平成19年9月にオープンした、敷地約15万7000m2・約150店舗のビッグプロジェクト<BIG HOPガーデンモール印西>(H19.9月竣工・共同開発事業)(H19.10月撮影)

エリア毎に様々な表情を持つ〈BIG HOPガーデンモール印西〉ヴァリューモールゾーン(H19.9月竣工・共同開発事業)

低稼働の不動産や未活用の優良資産を適性に評価し、新たに価値を持たせることで収益性の高い商品として開発する「アセット開発事業」も積極的に展開、業績を向上させている。商業施設・大型複合施設などのカテゴリーでは、千葉県「印西牧の原」(北総線)駅前に、新価値創造型モール<BIG HOPガーデンモール印西>(H19.9月竣工・共同開発事業)を開発・事業化。同地域の利便性向上を図り、街づくりや雇用創出という観点から地域の活性化に貢献している。独自の企画力と提案力で競合他社に差を付けていき、生産性の高い、高収益なビジネスモデルを構築しつつ、社会貢献性の高い物件を提供していく。

不動産ビジネスの豊富な経験とノウハウを総合的に活用し、多彩な事業を構築

新たな事業展開への構想図

さらなる先のステージを目指して社会に貢献、期待に応えていく

日本エスコンは、今後も分譲マンション事業を中心に、不動産ビジネスで培ってきた金融スキルやコンサルティング力、テナント開発力などを総合的に活用したアセット開発事業を積極的に展開し、さらに医療・ホテル・スポーツ施設などさまざまな分野でのニーズに応える高付加価値で収益性の高いプロジェクトを開発していく計画。より新しい魅力のある空間づくりの実現と、その事業活動を通して、日本を「活力ある社会」にしていく一助となり、社会への存在意義を高めたいと願っている。

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。
※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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