都心に、より快適なコンパクトマンションを創造するダイナシティの強いこだわり |
“職・住・遊”近接に加え駅至近都市生活ならではの価値を最大化
ガラスやメタリックなマテリアルを採用し、都会的な雰囲気の漂う<ダイナシティ西川口>のエントランス完成予想図(H19.3分譲済) |
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概念図 |
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ダイナシティのコンパクトマンションには、作り手の強いこだわりがある。「快適な都市生活の要素は、『職場に近い駅』『楽しく過ごせる環境』『暮らしに適した立地』である。それらが成り立つ『駅』にこだわり、さらに『駅至近』という場所にこだわることで、これまでにない住まいを形にする」という思いが、作品に溢れている。しかも、そこに「居住性」「利便性」「収益性」という付加価値を加えている。コンパクトマンションと聞くと、ともすると「寝に帰るだけのワンルーム」という印象を持たれがちだが、一度でも実際の物件をご覧頂ければ、そんな先入観は一気に吹き飛ぶ。
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コンパクトマンションでありながら永住性能も追求。洗練されたデザインも大きな魅力 |
そこに暮らす誇りを与えてくれる都市型マンションらしい美観と性能
モノトーンをベースにした外壁を採用した<ダイナシティ神保町>。シンプルなデザインが美しさを演出。エントランス完成予想図(H19.8分譲済) |
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モダンなデザインが美しい<ダイナシティ練馬桜台>エントランス完成予想図(H19.10分譲済) |
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30〜50m2というコンパクトな空間に対して一切手を抜かないのも、ダイナシティの魅力だ。自ら「都心に立地する1人、2人暮らしのための高級マンション」と称するように、一般的なワンルームマンションはもとより多くのブランドマンションと比べても遜色のないクオリティを実現している。その背景となっているのは、「ユーザーの声に耳を傾ける」同社の姿勢だろう。性能・デザイン・機能、すべてにわたって「選んで良かった」と思える住まいを形にしようという意気込みが感じられる。
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ただ暮らすだけでなく、都会生活を楽しむための、おしゃれでゆとりある室内空間も自慢 |
シングル・DINKSだからこそ求めたい満足を、徹底的に追求
スタイリッシュな空間が魅力的な<ダイナシティ西川口>(H19.3分譲済)。洋室を合わせれば広々と利用できるリビングダイニング |
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「贅」と「質」とにこだわった<ダイナシティ三宿>(H18.4分譲済)。三宿と言う立地にふさわしいたたずまいのリビングダイニング |
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駅から3分〜10分以内の立地。賃貸とは一味違うグレード感。1〜2人暮らしに過不足ない間取り。結婚や転勤で生活が変われば賃貸に出して収益源にできる柔軟性。都会に暮らすシングルやカップルならではのニーズを的確につかんだダイナシティのマンションは、室内空間や設備の面でも、そうした人々のニーズを徹底的に追求している。 多くの人が驚くのが、コンパクトマンションのイメージを越えた洗練された室内デザインだ。落ち着いた色づかいや、使い勝手の良さから生まれる機能美は、大人の都会生活にふさわしい雰囲気を持っている。
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都会のライフスタイルに適合した先進・洗練の設備仕様 |
シングル・DINKSのライフスタイルを見つめた、必要十分+αの設備仕様を標準装備
〈ダイナシティ三宿〉洗面化粧台(H18.4分譲済) |
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機能美溢れるキッチン〈ダイナシティ三宿〉(H18.4分譲済)
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〈ダイナシティ南阿佐ヶ谷〉バスルーム(H16.12分譲済) |
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シングル・ディンクスをターゲットとした室内仕様は、例えばドラム式洗濯乾燥機や浴室乾燥機システム、活水機等を標準装備したり、半身浴のできるゆとりあるバスタブ、ペット可など、ライフスタイルに合った機能美溢れるものになっている。都会生活だからこそ実現したい贅沢や、ゆとりの時間。それを叶えるのが、ダイナシティのコンパクトマンションなのだ。 |
「都心スタイル」を提案するダイナシティだからこそのこだわり |

非接触カードキーを利用した先進のセキュリティ概念図
エレベーターにも非接触キーを採用した「安心・安全」のセキュリティシステム
ダイナシティでは、住まう方の「安心・安全」に配慮した先進のセキュリティシステムを導入している。エレベーターに、外部からの不要な利用を防ぐため、1階エレベーターのパネル部分に、専用のRFキーを近づけてエレベーター扉が開くというシステムを採用している。来客の場合は各住戸内の解除スイッチでロックを解除することで来訪者に対応。入居者のプライバシーと防犯性をさらに高める、先進のエレベーターである。 また、住宅性能評価書を取得するなど、構造への配慮も感じられる。
緊急地震速報をインターホン等でお知らせするシステムを標準採用 |

概念図
「安心」と「安全」の為に、地震災害を事前に検知する「EQ-Reporter」を採用
テレビやラジオなどで、気象庁による緊急地震速報「地震防災システム」についてお聞きになり、気になった方も多いと思います。これは地震の初期微動を検知することによって、大きな揺れの前に緊急速報を流すシステムです。ダイナシティの自社開発物件では、100%子会社の(株)シーファイブが提供するマンション特化型地震防災システム「EQ-Reporter」を標準採用。地震到達前に、インターホンなどから音声で事前自動通報を行います。またエレベーター連動の場合、エレベーターを緊急停止させて閉じ込めを防止します。
「都市型コンパクトマンション(※1)」首都圏供給実績2006年NO.1(※2) |

※2(株)不動産経済研究所調べ ※1 都市型コンパクトマンション:専有床面積が30.00m2〜49.99m2のマンション。
高級ホテルのシングルルームを所有する感覚。ダイナシティのコンパクトマンションの特長
コンパクトマンション分野で名実共にトップブランドの地位にあるダイナシティ。2006年も首都圏コンパクトマンション市場供給戸数No.1(株式会社不動産経済研究所調べ)となるなど、次々と質の高いコンパクトマンションを世に送り出している。今後は首都圏都市部に加え、新たに関西都市部においても積極的な展開を計画。これまで以上に広い地域において「夢のある都市空間の創造」を進めていく予定である。
マンションの購入を検討している女性を支援。「女性セミナー」を毎月1回開催中 |
女性セミナーポスター
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女性から支持されているダイナシティだからこその女性対象セミナー
コンパクトマンションを中心に供給するダイナシティだから当然ではあるが、同社のマンション購入者の約4割が女性である。これはシングル女性のデータであるため、ディンクスでありながら女性の購入者を含めると、半数を超えることになる。年齢的に見ても、20歳代から30歳代が7割強を占めると言う、まさに、感度の高い女性に多く支持されているのである。だからこそ女性が安心して購入できる様に支援してくれるのだ。
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新生ダイナシティのさらなる飛躍のために
当社の供給するコンパクトマンションは、「居住性」「利便性」「収益性」といった点において高い付加価値を兼ね備えており、単身者・ディンクスによる実需から富裕層などによる投資用物件としての需要まで、購入層の裾野が非常に広がっていることを背景に、2006年も首都圏コンパクトマンション市場供給戸数NO.1となる等、好調に推移しております。今後も当社は時代を見据え、ステークホルダーの皆様の声に耳を傾けながら、不動産事業を起点として当社だからこそ提供できる付加価値の追求を続け業容拡大のみならず、社会の発展に寄与していきたいと思っております。
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女性セミナー会場であるダイナシティ本社エントランスロビー
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