ふれあい生活向上コミュニティ、ヒューマンファミリブセンターがオープン |

モデルルームや交流のスペースを備えたファミリブセンター。ヒューマンファミリーと同社のみなさん。いつも笑顔があふれる
住まいと生活について学び、モデルルームを備えたコミュニティの核「ヒューマンファミリブセンター」
お客様が望むものを、お客様の視点に立ってともに創り上げていきたい。同社の思いをカタチにした「ヒューマンファミリブセンター」が2007年4月に埼京線「北戸田」駅を最寄りとしてオープンした。ファミリブとはファミリー(家族)とリブ(生活)を組み合わせた、一緒に住まいと生活について考えてみる場所。幼児向け料理教室「キッズキッチン」や「インターナショナルプリスクール(英語で学ぶ幼稚園)」など住まいと生活について学べるイベント&セミナー「そだていえ倶楽部」を開催。マンションギャラリーも備え、地域の方々との交流の場となっている。
「暮らしのプロ」子育てネットと連携してユーザーの声を集め、プランに反映させる |
必要とされる住まいを創るため、常にユーザーの声に耳を傾ける
子育てネットのメンバー。「住まいのプロ」、同社との妥協ないミーティングを繰り返すことでプランが練られていく |
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子育てネットによる「101家族のマンション観調査」や「私たちはこんなマンションに住みたい」という企画書 |
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同社が目指してきたもの、それは住まいを持つこと、住まいに帰ること、そしてそこにいることが幸せを呼ぶ――そんな住まいの提案である。1997年より「暮らしのプロ」ともいうべき「子育てネット」と連携。子育てネットのメンバー15人が各家庭を訪問して話を伺うことから始まった「101家族のマンション観調査」に基づいて自分たち自身の生活を見直し、「わたしたちはこんなマンションに住みたい」という企画をまとめ、同社に提案。その中であげられた「困った」「こうだったらいいな」の声をカタチにすることで、同社の商品は誕生した。
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綿密なミーティングを重ねることで、同社物件のメリットを知り、ユーザーにお伝えする |
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住んでから幸せになっていただきたい だから、販売の前に提案がある
ユーザーの側に立つ姿勢は販売の場面でも徹底している。モデルルーム来場者にお勧めするのは、まずこれからの生活をイメージしていただくことだという。その上でどれくらいの広さのプランがあれば快適に暮らせるか、どんなプランがライフスタイルにぴったりくるか、など話を膨らませていく。その上で同社の物件を提案、購入への後押しをする。モデルルーム来場者と住まいへの夢を語る中で、同社物件の価値を再確認され、購入を検討される方が多いという。その後、モデルルームへとご案内し、物件の紹介をする。そしてその良さを納得の上で、購入へとつながっていく。
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常にユーザーの立場に立って。活発な意見が飛び交う同社のミーティング。真摯に取り組む姿勢は、創業より21年、確実に受け継がれていく。この熱意がユーザーへも伝わり、購入への後押しとなる
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収納が足りないのは玄関周りとキッチン。ユーザーの声にひとつひとつ取り組んだ結果の収納群 |
オールマイティを目指した一括収納、ファミリークロゼット
商標登録されたファミリークロゼット。居室からはもちろん、廊下や化粧室への動線付プランもある。<ヒューマンスクエア武蔵浦和ツイン> |
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室内に何でも詰め込んでおける物置感覚の収納があれば、そんな声に応えた玄関収納、商標登録されたファミリートランク。<ヒューマンスクエア戸田ヴィラシア>(2004年5月分譲済)
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室内干し空間、商標登録されたユーティリティーテラス。キッチンとバルコニーの間に配し、動線としても重宝する。<ヒューマンスクエア武蔵浦和ツイン>(2006年4月分譲済) |
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子育てネットのアンケートで「苦手な家事」の上位に来たのが洗濯物を畳んだあと、タンスにしまう作業。そこで3〜4.5畳の細長いスペースに家族の衣類を集中させたい等の7つの項目をつけて同社に企画提案書を提出し、誕生したのが「ファミリークロゼット」だ。ユーティリティーテラスは盛岡の女性の「雪の降る冬に室内干しできる空間を」という声から生まれた。タオルや下着、洗濯物まで収納するリネン庫。LDの近くに、掃除用品を充電しながら置ける掃除用具入れのクリーン庫。炊飯器から食器までワイドに収納するキッチンの電脳キャビネットなど、高い実用性を備えている。 |
廊下とは別のプライベート動線がミセスの家事負担を軽減する |
爽やかさを運ぶ風の道。洋室からユーティリティーテラスを一直線に配置
Dタイプ・3LDK+ファミリークロゼット+ユーティリティーテラス 専有面積/82.81m2(トランクルーム面積0.41m2含む) バルコニー面積/13.25m2 ポーチ面積/8.23m2 <ヒューマンスクエア岩槻プレミアムタワー>(右写真も)(2007年8月分譲済) |
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化粧室、キッチン、バルコニーへと続くユーティリティーテラスも便利 |
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廊下とは別に、水周りを一直線につなぐプライベート動線を確保するのも、同社の特徴である。寝室、ファミリークロゼット、浴室、化粧室、キッチン、ユーティリティーテラスを一直線上に配することで、料理、洗濯、風呂の掃除が一度にでき、家事効率を大幅にアップ。廊下を通ったり、リビングを横切ったりすることもないので、来客時もお客様の目を気にする必要がない。そして、浴室に窓を設け、湿気のこもりやすい水周りに爽やかな風が通り抜けるプランを実現し、居住性の高い、夢のあるプランがまたひとつカタチとなった。
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同社が主催するお客様感謝祭やご入居者親睦パーティーも実施 |
感謝の気持ちをこめたお客様感謝祭やご入居者親睦パーティーも定着
家族揃って楽しめたミュージカル「雲たか山の鬼」 |
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入居パーティーでのひとこま。最初は遠慮がちな参加者もゲームやクイズ大会を通じて少しずつリラックスしていく。子ども達はあっという間に打ち解けて仲良くなるそうだ<ヒューマンスクエア上戸田エクシール>(平成18年7月分譲済) |
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2006年8月、同社の主催で「第1回お客様感謝祭」が開催された。これは同社の住まいをご購入いただいた「ヒューマンファミリー」や地域の皆様への感謝を込めた試みで、2007年は9月に開催。親子で楽しめるミュージカル「雲たか山の鬼」の鑑賞会は大いに盛り上がり、「ヒューマンファミリー」のつながりをより強いものにしてくれた。そして「住んでからも幸せ」を合言葉に、同社社員が企画・運営に参加する入居者パーティーも実施。その後も子育てネットのメンバーを通じて住み心地をうかがったり、暮らし方を提案したり、新たなおつきあいがスタートする。
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綿密な検査体制と迅速な情報公開。入居までの時間を安心して過ごしていただくための心配り |
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国土交通省指定の第三者機関による複数回の検査を実施。情報を公開
いつでも安心して暮らしていただけるように、同社では建物が建つ前の設計の段階から、施工、引渡しまで、確認検査機関の確認検査だけではなく、国土交通省認定の第三者機関による工程ごとの複数の検査を実施している。そして、その報告書は各物件の販売センターでお客様に公開している。購入後も何度となく販売センターに足を運んでいただくことで、購入者との温かな交流を深めていく。
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マンション検査例(7階建て)のフロー図
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購入後の不安を解消する細やかなサービス。会報誌もご用意 |
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工事の進み具合を 定期的にweb上でお知らせ
住宅を購入された方にはイベントの開催、会報誌などの提供を行っている。また定期的に建設状況を現場写真を交えて公開するwebレポートサービス「建築現場レポート」も実施。入居までの期間も工事過程を目にしていただくことで、同社の工夫・配慮を重ねた仕事ぶりをご確認いただき、安心して完成をお待ちいただきたい。そんな願いが込められた心のこもったサービスだ。
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同社が分譲した住宅にお住まいの方にお届けする会報誌「HUMAN CLUB」
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