タカラレーベングループ図

一人一人のお客様と末永いお付合い
トータルライフをサポートする企業体

「マイホームは家族の夢であり、宝である。その宝を一人でも多くの人が持てるように」そんな創業者(現社長)の思いによって、昭和47年(1972年)に誕生した「宝工務店」は現在、平成16年(2004年)設立のアズパートナーズを加えて、5社の企業体となっている。設立以来36年の間にはグループ会社の母体である「宝工務店」が平成12年(2000年)に「タカラレーベン」へと社名を変更、また平成16年(2004年)には東証一部上場も成し遂げ、そして今、住まいの分譲だけでなくユーザーの人生をサポートするグループ会社へと成長した。

「家」のこと、「お金」のこと、「老後」のこと。人生のパートナー企業であるために

〈レーベンリゾリア軽井沢〉外観完成予想図(H18.5分譲済み)

ユーザーと人生を共にする。タカラレーベングループのトータルライフサポート

家族の夢であり、宝である「マイホーム」。そんな「マイホーム」購入のお手伝いはもちろんのこと、住んでからの暮らしのサポート(管理)、リフォームや買替えの相談、更には老親の介護のことや、ご自身の老後のことまで。人生のさまざまな局面で常にお客様の良きパートナーとして力になれる企業であること、それがタカラレーベングループの理想である。不動産事業を核に、建物管理事業、リフォーム事業、融資事業、シニア事業など、色々な分野でプロフェッショナルなサポート体制を確立している。

首都圏を中心にエリアを拡大するレーベンハイムシリーズ。首都圏第12位C255 ※1の供給戸数

2002年から2007年に供給されたレーベンハイムシリーズのプロット図

ハイクオリティな住まいをリーズナブルな価格で。「無理なく買える、理想の住まい」を実現

グループの母体である「(株)タカラレーベン」が供給するレーベンハイムシリーズ。同社は創業36年という長年のノウハウの蓄積から得た知識で、厳選した土地の仕入れを行っている。そこに徹底したコスト管理のもと、ひとつひとつ丁寧に商品を企画する。「ネットや新聞に載っている情報だけでなく、ぜひ実際に現地やモデルルームを確認していただきたい」と担当者は言う。「良質な住宅」を「無理なく買える価格」で販売する、この一見不可能と思われることを見事に成し遂げていることが、現地に足を運べば納得できるはずだ。

大切な資産であるマンションの価値を維持するために。「マンションは管理を買え」

快適に、気持ちよく暮らせるように。心を込めて、高いサービスを提供

〈レーベンスクエア コンセルティエ〉(H18.9分譲済み)

二人の豊かな時を刻む、〈レーベンリヴァーレ クロス東京〉のLD(Aタイプメニュープラン)(H19分譲済み)

〈レーベンハイム加賀プレシャスフォルム〉(H15.12分譲済み)の管理員

レーベンハイムシリーズでは、快適な暮らしを支える管理を、同グループの「(株)レーベンコミュニティ」が担当。配属前の実地研修や年2回の研修が義務づけられた管理員が社名の入った制服を着用し、高いサービスを提供する。例えば、〈レーベンハイム加賀プレシャスフォルム〉では、2人の管理員が朝9時から夜7時までの間、勤務体制に則して対応している。しかし2人揃って管理員室にいることはあまりなく、1人はいつもマンション内外を見回ったり、清掃したり、屋上の庭園(エアガーデン)の植栽の手入れをしたりと、細やかに配慮しながら、誠実に仕事をしている。

住み続けていくことには変化が伴う。「設備の更新」「間取りの変更」+「リフォーム」に対応

年4回、季刊誌「スマイラックス」を発行。リフォームやインテリアなどの情報を提供

レーベンコミュニティでの打ち合わせ風景

〈レーベンリヴァーレ 東京ラ・トーレ〉のLD(Eタイプセレクトプラン)(H18.3分譲済み) 

レーベンコミュニティが発行する季刊誌「スマイラックス」

新築マンションに住む方でも、10年後、20年後、生活環境の変化や画期的な設備の出現によって、リフォームを考える時がくるだろう。その時、購入したマンションの図面を保管しているタカラレーベングループに相談すれば、リフォームの打ち合わせがとてもスムーズ。例えば、「間取りを変更したい」という要望がある場合、マンションの構造などを考えた上で、要望通りにすばやく「できる」「できない」の判断を的確にしてくれる。また、リフォームにかかる費用も、同グループのリフォームローンを利用することができる。

5つの介護付き有料老人ホームを運営。施設ではなく「終のすみか」という理念

大泉・光が丘・中浦和・東寺尾・白山に介護付き有料老人ホーム。2人に1スタッフ体制 

アズハイム横浜東寺尾

アズハイム横浜東寺尾のリハビリ施設

アズハイム光が丘の居室

年を重ねるという現実にまだ気がついてないユーザーもいるかもしれない。しかし、同グループではその現実と向き合うべく、介護付き有料老人ホームを展開。従来の施設という考えを覆し、カーペット敷きの廊下や陶器の食器など、家で過ごすのと変わらない状態を確保したまま看護面はしっかりサポートするホームを作り上げている。特にスタッフ(大泉では入居者2人に1人のスタッフ、その他は2.5人に1人が対応)の質の高さや入居者たちの尊厳の保全には多大な努力をしている。今後はアクティブシニアへの暮らし提案も視野にいれていく。

創業36年・埼玉県ランキング2年連続1位 ※2の実績。深い歴史に会社の安定性とユーザーの信頼

平成16年に東証1部上場を達成。着実な伸びを見せる各データ。売上高580億円以上・社員数417名

売上高の記録/一部上場を果たした平成16年(2004年)より飛躍的な伸びを率を達成している

社員数の変遷/業績アップにともない、5年前の2003年より、社員数は2倍以上になっている

供給戸数の変化/レーベンハイムシリーズの供給も着実な伸びを見せている

数字で見るタカラレーベングループの規模とは売上高580億円以上(2007年3月)、社員数417名(2007年3月)、供給戸数1711戸(2006年、マンション実績)というもの。また供給戸数においては埼玉県で2年連続堂々1位(※2週刊住宅新聞社調べ、2007年3月)、首都圏で12位(※1不動産経済研究所調べ、2006年)、全国で19位(同前)というランキング成績。これらのデータは平成16年に達成した東証1部上場とあわせ、ユーザーからの目に見えるカタチでの評価といえるだろう。そしてその信頼と期待に応えていくタカラレーベングループは、その企業力のさらなる向上を目指している。

メディアでアプローチ・TVCM放映中。高品質&リーズナブルのレーベン6シリーズを展開

レーベンハイムのロゴマーク

ファミリー型から都会派、リゾート派まで
ユーザーのライフステージをコーディネート

スタンダードなファミリー向けマンションシリーズ「レーベンハイム」、総戸数200戸以上の大規模マンションシリーズ「レーベンスクエア」、デザイン性を重視したデザイナーズマンションシリーズ「レーベンリヴァーレ」、シングル・ディンクス向けコンパクトマンションシリーズ「レーベンシティオ」、一戸建てシリーズ「レーベンプラッツ」、リラクゼーションと遊びを暮らしに取り入れた「レーベンリゾシア」。以上、個性豊かな6つのブランド展開でさまざまなユーザーニーズに応える「レーベンハイムシリーズ」は、信頼のブランドとして高い評価を得ている。

TVCMも放映中「幸せがあふれる場所」
ユーザーの身近なメディアでアプローチ

同社ではテレビコマーシャルも放映中。また、ラジオCMも展開している。
・TBSテレビ「ピンポン」11:00AM〜1:00PM
・テレビ東京「土曜スペシャル」7:00PM〜8:54PM
・日本放送「森永卓郎と垣花正の朝はニッポン一番ノリ!」
 5:00AM〜8:30AM
・ニッポン放送「テリー伊藤のってけラジオ」1:00PM〜3:30PM

同社イメージキャラクター 

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「レーベン倶楽部」のロゴマーク

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。
※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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