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お客様との「信頼」と「共存共栄」の願いを込めて
社名とロゴにはお客様との確たる信頼の絆のもとに、共に発展していく「共存共栄」の精神が込められている |
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「トータルにお客様をサポート」をモットーに、関連会社が集まるトーシンパートナーズ本社ビル。「お客様相談室」も設けられている |
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同社のシンボルマークには「顧客満足」の追求をコンセプトとした思いが込められている。例えば、図形の集合は「人と社会と企業の連携」を表し、また右上がりの「T」と下の円形には、地域社会とともに成長し続ける企業であること、そして新たな価値創造を目指して一歩一歩前進し続ける企業であることを意図し、コーポレートカラーの赤は社員一丸となって行動していく「情熱と力」を象徴している。 お客様にとって本当に満足していただける価値ある物件とサービスとはなにか。それは真摯にお客様サイドに立った販売とアフターサービスを実践していくことであると捉えている。
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安定した経営のために、価値の高いブランドを。 「フェニックスマンション」シリーズ |
様々なニーズを的確に捉え、ターゲットに合わせた高品質マンションを供給
<トーシンフェニックス吉祥寺クアトロ> (エントランス内)(H17.9分譲済) 重厚感ある造りと洗練されたデザインが上質なエントランス空間を演出する
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<トーシンフェニックス芝浦べイフォート> (エントランス外観)(H17.10分譲済) 優雅なエントランスをほこり、設備・仕様・セキュリティ等、最先端のレベルを備える
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<トーシンフェニックス江戸川橋> (エントランス外観)(H18.6分譲済) 厳選された素材を使用し、温かで上品な雰囲気を醸し出す
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「フェニックスマンションシリーズ」では、共用部分に自然石を取り入れて、温かみを演出する造りにするなど、気品や上質さにもこだわり、よりよい住まいづくりを提案している。また同シリーズは、都心部の優良な立地を選び、洗練された外観と、20m2超のゆとりある空間を創造した「ステューディオマンション」という新しい形を確立。さらに、アンケートを実施し、設備・仕様、セキュリティ等の選定に活かすなど、「顧客満足」を高める努力が続けられている。 |
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トーシンパートナーズ供給実績図 |
都市における人と暮らしとの関係をプロデュースしてきた実績
平成元年に設立して以来、マンションの分譲事業に携わってきたトーシンパートナーズ。現在まで都心部を中心に100棟以上の投資用分譲マンション「フェニックスマンション」シリーズの供給をおこなってきた。また、都心に出てくる若者達など、単身者用のマンションの需要が圧倒的に不足している中で、快適でそして安全な生活ステージを提案したいという思いから賃貸部門を開設、強化し、エステートビジネスにおけるトータルサポートをおこなってきた。その一つひとつの積み重ねが年々の供給実績増加につながっている。
TOSシステム概念図
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グループ企業の管理会社と連携した安心・スムーズな建物管理・賃貸管理
グループ会社「トーシンコミュニティー」と連携し、建物のメンテナンス、管理組合の設立・運営サポートや、入居者の募集・契約・家賃の集金・更新などの業務を代行する独自の管理システム「TOSシステム」を確立。賃貸経営に関しては、家賃の回収から入居者とのトラブル処理、退室手続き、再募集までをオーナーに代わって行う「管理代行システム」、一括借上・サブリースにて家賃を保証し、運営業務を代行する「借上システム」の「2大マネージメントシステム」が導入されている。
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オーナー・入居者ともに満足できる、価値ある物件・サービスを目指す
同社の総合力と独自のノウハウを活かした責任体制は、オーナーに高い満足度をお届けする。その実績は平成19年の入居率は98.9%・滞納率は0.11%と高い水準を示している。現在管理物件戸数は6400戸を超え、オーナーには資産管理を、入居者にはより良い住環境を提供している。また、物件本来の資産価値を活かし、それを保持し、高めていくため、30年サイクルの長期修繕計画をもとに、定期的な修繕やリフォームを行っている。
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高水準を示す入居率、家賃滞納率データ(2007.10現在)
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お互いの意識を共有し、「共存共栄」を実践する関係を築く
専任スタッフによる無料相談 |
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オーナーのためのマンション経営に関する季刊情報誌「TOSHIN SYNAPSE」を配布 |
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同社はオーナーとのコミュニケーションを深めるために「お客様相談室」を設置している。 オーナー専用ダイヤルで専任スタッフが無料相談に応じ、同社マンション経営や資産運用に関する相談はもちろん、充実のライフプランを実現していただくためのご要望にお応えしている。また「オーナーズクラブ」では、マンション経営に関する「情報」を様々な角度から取り上げ、年4回季刊情報誌「TOSHIN SYNAPSE」に掲載し、会員に配布している。
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様々な活動を通して社会の活性化に貢献
埼玉スタジアムのベンチ |
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Jリーグ浦和レッズのトップスポンサーであることを示すエンブレム |
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企業理念の「共存共栄」の精神のもと、企業の利益を社会に還元するさまざまな活動を展開している。社会福祉施設でのボランティア活動、地域密着性の高いJリーグ浦和レッズのトップパートナーとしてのスポンサー活動、埼玉県障害者スポーツ大会への協賛、本社近隣住民への災害時備蓄品提供をはじめとした活動を通して、社会貢献に努めている。今後も社会とのふれあいを大切に、社会の活性化に貢献していく。
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