三井開発の「安心・快適・安全」をめざして開発される分譲地。写真は〈アメニティ東鷲宮〉の街並み(H19.9分譲済み)

「念願の新築の家だから、安心し、快適で永く暮らせる住まいを供給したい」これが三井開発の変わらぬ姿勢

この基本姿勢があるからこそ、土地の仕入れ、設計・施工から販売・メンテナンスまでの一貫体制にこだわり、より安全で健康的な建材や内装素材を選び抜く。建物面積も35坪(115.7m2)以上のゆとりある広さを追求する。環境にも住まう人の健康にも配慮を怠らない。市場原理だけでは測れないかもしれないが、永く住む上で欠かせない“命を尊重する”価値観が、三井開発の家にはある。

土地の仕入れ、施工から販売・メンテナンスまで自社責任体制で良質な家づくりを追求

さいたま市見沼区にある三井開発本社(三井ビル3階)

設計部・工事部を社内に置き、土地の仕入れから建物の建設、販売、メンテナンスまで自社一貫体制で行う

同社では、土地の仕入れ、敷地の形状と建物の調和を図る設計、住宅資材の効率的な調達や備蓄、あるいは設備機器・仕様のチェックなど、一貫した責任体制で家づくりを行う。またアフターサービスの充実も特徴。入居された方への「住み心地アンケート」の実施や引渡し6年後の「クリーニングサービス」など充実している。

街並みとしての美しい景観とタウン全体の快適さ・安心を追求する大規模開発

〈アメニティ久喜〉のゆったりとして均整のとれた街並み景観(H15.5分譲済み)

快適で安心な街づくりを推進。大規模開発ではタウンセキュリティーも行うので心強い

上の写真は〈アメニティ久喜〉の街並み。1つ1つの家はオリジナルプランで個性のある表情を見せているが、同時に街並みとしての統一性もとれていて美しい景観だ。街づくり全体をプロデュースできる力量はここでも十分に発揮されている。またこのような大規模開発では個々の家のセキュリティー用だけでなく、タウンセキュリティー用の安全盤も備えていて各種の警報や通報で住民の安全を守ってくれる。

無垢材などの自然素材を使用して健康によく、住み心地も快適な家づくりへ

床の無垢材などの自然素材は、調湿作用を持ち快適な住空間を創造する

ウォークインクロゼット(〈アメニティ東鷲宮〉。H19.9分譲済み)。このように収納の床まで無垢材が用いられている

物入れ(同左)

無垢材の家は木の香りとやわらかな触感で快い。また化学薬品に敏感な方にとってもありがたい素材だ。珪藻土を使った塗り壁は、室内の湿度を調整(調湿作用)、湿気が多いと吸収し、乾燥すれば水分を出してくれる。同社では今後このような素材を採用、さらに高気密・高断熱の建物構造とあいまって、住まいの快適さ、健康への寄与が高まる。

住宅業界の5年後、10年後を見すえ、ロハス住宅のような家づくりをめざします

                  三井明 三井開発代表取締役社長

「現在の住宅をとりまく環境は厳しいですが、それを超えて環境と健康に有益な家をつくりたいと思います」

「全体として見ますと現在、家づくりの環境は厳しいものがあります。残念ながら一部には品質を二の次にした供給も見られています。しかし、家をつくるということは、永住型住宅の建設が基本である、と私は思います。それも、住宅業界の5年後、10年後を見すえて、ロハス住宅の考え方のように、環境を改善し、省エネだけでなく、むしろ創エネを可能にする家への志向も大切です。自然との調和、健康的な素材の活用、安全・安心への配慮、私たちはそのような理念を掲げて、より多くの皆さまに良質な住まいをお届けしたいと考えています」

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。
※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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