豊富な地元力を武器に。城東エリアに特化した不動産の買取事業 |
規模の大小に関わらず、「しんせつ・ていねい」に対応。複雑な権利関係も専門アドバイザーが充実サポート
同社は、昭和48年より、荒川区・台東区・文京区を中心に不動産総合マネージメント事業を営んできた。そんな同社が得意とするのが、土地の買取事業。30年以上にもわたって蓄積された地元不動産に対する精通度が、立地条件の良し悪しや規模の大小に関わらず、柔軟で的確な対応を行うことを可能にしている。土地に関する複雑な権利関係なども、ぜひ同社に一度相談してみてはいかがだろうか。
賃貸から分譲、土地の売買のご相談まで幅広く対応
本社の外観 |
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本社の室内 |
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安産・子育ての守護神として知られる「鬼子母神」や、明治時代から始まり7月上旬から賑わう「朝顔市」など。下町の情緒が色濃く残る入谷地区に同社の本社がある。以下がその詳細情報だ。
東京メトロ鉄日比谷線「入谷駅」から徒歩1分の本社ビル
〒110-0004 東京都台東区下谷2丁目8番11号 Tel:03-3872-1488 Fax:03-3872-1499
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賃貸から分譲、土地の売買のご相談まで幅広く対応
三ノ輪支店の外観 |
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三ノ輪支店の室内 |
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五千円札で女性初となった樋口一葉の記念館や、落語や講談、芝居なのどにしばしば登場する寺である浄閑寺や、徳川秀忠の側室が立てた寿永寺など、さまざまな史跡がある三ノ輪地区。以下が、その三ノ輪にある同社の支店の情報である。
東京メトロ日比谷線「三ノ輪駅」から徒歩1分の同社の支店
〒110-0011 東京都台東区三ノ輪2丁目14番4号 Tel:03-3806-6612 Fax:03-3806-6618
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穏やかな生活を育む信頼のブランド
ソレイユ荒川(S58.3月分譲済) |
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ソレイユ荒川(H7.3月分譲済) |
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昭和52年に最初の建売住宅を販売して以来、30年にわたる歴史を誇る自社ブランド「ソレイユシリーズ」。このシリーズの魅力は、建てられてしばらくたっても損なわれない美しさと生活に溶け込む使い勝手のよさであろう。今後も、城東エリアを中心に、この「ソレイユシリーズ」を展開し、住み易さ重視の住宅づくりをすすめていく。
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表面だけの「キレイさ」ではなく、隅々まで行き届いた「美しいリフォーム」を目指す |
豊富な経験によって、臨機応変な対応が可能
屋根のリフォーム例 |
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天井のリフォーム例
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リビングのリフォーム例 |
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同社のリフォームに対するこだわりは「臨機応変」である。たとえば、リフォーム時に壁紙を剥がしていくと、見逃しがちなシロアリの兆候を同社のスタッフはよく発見することがあるという。そのほかにも、水周りのリフォーム中における配管や構造上の柱の問題など、経験が無ければ後々トラブルになりやすい事柄に精通している。計画の予定に含まれない場合でも、その後のことを考え、依頼主と相談し、柔軟な対応をしてきたという豊富な経験が同社のリフォーム事業の信頼を支え、美しい住まいづくりを生み出す。 |
豊富なコミュニケーションで確かな住まいづくりをサポート |

「ハウズフェア」でお客様と行ったイベントの報告内容が掲載された会報誌の紙面
同社が主催する「ハウズフェア」とコミュニケーションツールとして発行される会報誌
同社は、自ら主催する「ハウズフェア」と会報誌でより密なコミュニケーションをお客様とはかっている。たとえば、2005年開催された第6回「ハウズフェア」では、入谷駅前店からバスに乗り込み、ホテルで会食して交流を深めたあと、東京ビッグサイトで開催されていた電機メーカーの住宅関連製品の展示を閲覧。その報告を行っているのが上記の写真の会報誌(右)である。一つの案件で関係を終わらせるのではなく、その後も続く「住まいづくり」をサポートするために、長期にわたってよりよい関係を続けていきたいと考える同社のスタンスがここに表れている。
代表取締役 宮本慶文 近影
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地元に密着し、末永くお客様のお役に立つために
「私は、上野周辺のいわゆる下町と呼ばれる場所で60年以上暮らしてきました。隅田川周辺で遊び、谷中や根津などを駆け回った子どものころの記憶が今でも時々よみがえります。この地域は現在も日本古来の伝統を受け継いできたお寺や神社、お祭りが数多く残っています。私は、高度成長期から現在までこの地域で、苦しい時期も楽しい時期も地元密着のスタンスを自信を持って変えずに不動産事業を続けてきました。だから、この城東エリアでお住まいをお探しの方々には『これだけは言える』ということがあります。それは、このエリアに住みたいと考える人々に適した豊かな住まいづくりをサポートする自信があるということ。ぜひ、この地区で不動産に関するご相談をされる場合には私どもをご指名ください。後悔はさせません。わが社のコンセンプトである『しんせつ・ていねい』で、ご対応させていただきます」
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