「買い替え」で隣接区画に完全独立の洋館に住み分ける。葛飾区Tさん(1) |
プランニングに半年かけて細部までこだわりを追求した納得の住まい
北側から見たTさんのお住まい2棟。左の3階建てがTさん家族のお住まいで、右の2階建てがTさんのお母さまとお姉さんのお住まい。玄関は2棟が向き合うように設けられている。手前は4台の駐車スペースだ |
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Tさんの家の2階リビング。奥に琉球畳を敷いた和室を配した。掘り炬燵が使えるようにリビング床より一段高く設えてある
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Tさんの家の和室で談笑するご家族と本社の小松崎課長(左)。左からTさん、お母さま、お姉さま、奥さま。ご家族全員がTさんの会社の役員として仕事されている |
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前の住まいは、土地が広くても地形が悪く風致地区のため建て替えると家が前よりも小さくなってしまう。しかも鉄骨構造のため壊すにも費用が嵩むことからガクエン住宅で買い替えたTさん。「駅に近く地形が良い土地」を得て、プランニングに半年じっくりかけて完成した新居は、共有の門扉からアプローチを挟み2軒の家の玄関が向き合うように配置。白亜の光セラミックの外壁材、2棟の屋根の連なりが美しく見えるよう統一感と調和を計算して設計されている。4回目の住み替えで、納得の住まいづくりができ満足と語るTさんご一家だ。 |
大切なお客様をおもてなしでき、家族が仲良く暮らせることがテーマ。葛飾区Tさん(2) |
来客に備えた居室配置と動線を。家族が集まりやすい仕掛けも工夫
大切なお客さまを迎えるのに相応しい豪華な玄関ホール。階段下は外の緑を借景にギャラリー空間として設えてある |
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家の灯りが美しいT邸2棟の夜景。完全に独立した住まいだが、外観デザインや光セラミックの外壁材など、統一感と調和を配慮。門扉は2棟共用で使用。セキュリティシステムで安全を管理している
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門からアプローチを進むとそれぞれの家の玄関。左のドアがTさん家族6人の家、右のドアがTさんのお母さまとお姉さん世帯の家。スープの冷めないほど良い距離だ |
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Tさん世帯は、ご夫妻とお子さん4人の6人家族。会社社長という立場柄、来客が多いことが特徴。したがって家の中に公私の動線が考えられている。例えば来客時には、広いホールから生活空間を通さずに2階のリビングや和室に案内できる工夫を。また「個室を快適にすると部屋から出なくなる」との考えから子供部屋を必要以上に贅沢に作っていないことも特徴。2階に設けた家族のくつろぎの場に自然に集まる仕掛けだ。お母さまとお姉さんの家は大人2人が気ままに、かつ趣味に没頭できるゆとりの空間を創出。2棟とも加齢への備えも十分だ。 |
大阪・東京間で夜毎の打ち合わせ。若い感性が光る欧風2世帯住宅。足立区Yさん |
本音は輸入住宅が希望。工夫を凝らし納得の2世帯住宅を
フランスの洋館をイメージして完成したY邸外観。ステンシル焼付けタイルのアプローチが趣を演出 |
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2階Yさん家族のリビングダイニング。和室はゲストルームとしても活用。その奥にある屋根付きのバルコニーは2世帯共有で使う
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清潔で機能的なキッチン。アクセントカラーのオレンジが効いている |
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奥様の故郷でもあるこの町にガクエン住宅で家を建てたのは、「何処に住みたいかが一番大事」だと考えるYさんご夫妻の住哲学による。家族全員が気に入った土地で2世帯住宅づくりがスタートしたが、契約後に突然ご主人が大阪に単身赴任のアクシデント。電話やメール宅配便を使い、担当者と夜毎の打ち合わせをしながらの家づくりとなった。完成した新居は、輸入住宅が希望だったご夫妻が担当者と工夫と研究を重ねた個性的な洋館に。「月に1・2度しか自宅に帰れませんでしたから、担当のOさんには本当に感謝しています」と喜ぶYさんだ。 |
友人の住み心地と地元の評判が決め手。念願の事務所併用の我が家を実現。葛飾区Tさん |
伝手があるハウスメーカーでなく、地元に信頼あるガクエン住宅で我が家を
東南の角地にゆったりと建つT邸外観 |
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床暖房でぬくぬくしたリビングダイニングは子供たちが大好きな遊び場
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3人のお子さんがいるTさんご夫妻と担当した綾瀬支店の谷川課長。1年越しのお付き合いは愛称で呼び合う間柄に |
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この地で長く仕事をしているTさん。「古いアパートで辛抱し、やっと会社も軌道に乗り念願の事務所つきの我が家を持てました」と語る苦労人である。家を建てようと思っていた頃、友人がこの近くで家を建てた。実はTさんは仕事柄ハウスメーカーとの付き合いも多く、伝手で頼むことも考えていたが「彼の新居の出来が良い上、友人がガクエンさんを強く勧めるので」と同社の谷川さんに依頼。 Tさんの家のこだわりは、大柄なご主人と子供たちがのびのび寛げる空間づくり。温泉風にという希望で実現した約3畳のお風呂も家族のお気に入りだ。 |
より快適な暮らしを求め、50代で買い替えを英断したリピーター。葛飾区Oさん |
ガクエン住宅で家を建て10年。家族の成長に合った家に買い替えを
北西の角地に昨年完成したOさんの3階建て住宅。紺色の玄関ドアから外観を決めたのは高校生のご長女。息子さん用のバスケットのゴールスタンドがアクセントに |
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右よりOさんご夫妻と綾瀬支店営業の豊田さん
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セミオープンのキッチンから見たリビングダイニング。畳コーナーは奥様の書斎用に作りつけの書棚を設けてある |
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Oさんご夫妻は共に公務員。50代に入ってからの家の買い替えは、勇気のいる決断だったに違いない。10年前にガクエン住宅で建てた住まいは、その後に成長した家族のライフスタイルに合わなくなってきたのだ。以前より住宅ローンの金利が安くなっていること、容積率が高い角地物件に出会ったことも追い風に。駅に近くなり通勤通学が便利になったこと、敷地は狭くなったが容積率が高いため前より家が広くなったこと、同社による下取りのため完成まで前の家で暮らしながら落ち着いて家づくりできたことなど買い替え成功に喜ぶOさんだ。 |
顧客の不安を無くす試みと安心の「下取りシステム」
明るい陽射しが注ぐ本社玄関ロビー |
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本社ビル内に用意されたキッズルーム。ご相談や打ち合わせが少々長引いても、お子様が機嫌よく遊べるように、様々な遊戯道具が備えてある
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美しくライトアップされたガクエン住宅本社正面 |
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今、家の買い替え層が増えているという。住んでいる家を処分し、もっと便利な場所に家が欲しい、親との2世帯住宅にしたいなどライフサイクルの変化に応じて住み替えたいというニーズは様々である。いざ買い替えを考える時、「自宅が売れないのではないか」とか「完成までの転居暮らしが大変だ」など不安も強くなるもの。ガクエン住宅は東京カンテイのデータをもとに良心的な価格で下取りを行っているので安心との顧客の声を多く聞く。年間300棟を誇る販売実績が裏づける同社の強い企業体力が実感できよう。 |
社員の大半が地域に居住。地元に根ざし顧客の声に耳を傾ける真摯な企業姿勢 |
社員が地域の住人だから情報が豊富。自由度の高い注文住宅づくりを実践
水元支店 担当エリア:葛飾区 東京都葛飾区水元3-1-17 〒125-0032 TEL03-3627-6330(代) |
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綾瀬支店 担当エリア:足立区 東京都足立区綾瀬3-19-3 〒120-0005 TEL 03-5682-1171(代)
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江戸川支店 担当エリア:江戸川区 東京都江戸川区西篠崎2-20-11 〒133-0055 TEL 03-5664-0911(代) |
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城東地域で、常に数多くの住まいを販売しているガクエン住宅。街のあちこちに同社が手がけた家があり、建築中の現場がある。コンスタントに年間販売実績が約300棟という元気な会社である。この高い実績による企業体力が、買い替え層にアピールし次々に同社の家が誕生し、地元の評判がさらに高まるという流れを生む。担当地域に住むことを奨励されているという営業マンが持っている地域情報は豊富だ。地域を知ることから営業活動は始まるという哲学が活きている。約30%が紹介での顧客、高いリピーター率がうなずける。 |
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