近鉄グループの中核企業として、首都圏でも魅力的な物件供給を展開 |
全119社・総合力を誇る近鉄グループを 背景にもつ総合デベロッパー
近鉄の「伊勢志摩ライナー」 |
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南欧の美しいデザインで知られる近鉄不動産運営の会員制リゾートホテル「プライムリゾート賢島」
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都ホテルに代表されるホテル事業も近鉄グループの主幹事業。写真は「シェラトン都ホテル大阪」 |
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営業距離、私鉄日本一(JR除く・関西鉄道協会調べ)を誇る近畿日本鉄道。近鉄グループは同社を中心に、近畿日本ツーリスト、近鉄百貨店、近鉄エクスプレスなど全119社を数える一大企業集団だ。その中でも、不動産事業を担う近鉄不動産は、グループの中核的企業。そして関西だけでなく、首都圏でも各地で魅力的な物件供給を展開し、着実にその地盤を固めている。 |

〈文蔵の杜 ローレルコート南浦和〉(完成予想図・立面図を並べた展開図で、実際にこのように並ぶものではありません)。京浜東北線の途中始発駅・南浦和駅より徒歩7分の地に全228戸のスケールで誕生(H19年8月分譲済み)
開発から販売、アフターサービスまでの 一貫体制で永住品質の高い住まいを提供している
近鉄不動産では、計画・基本設計から販売までを自社で管理する「製販一体」体制を実現している。さらにマンションでは、アフターサービスの受け付けまでを自社で行っている。これにより、お客様と直接ふれあい、お客様の声を住まいづくりにフィードバック。お客様の立場に立った住まいや安心を提供している。また、近鉄グループには、近鉄不動産を中心に、マンションの管理業務を行う“近鉄住宅管理”、ランドプランや外構を扱う“近鉄造園土木”、さらには住み替えをサポートする仲介ネットワークなどが揃っており、住まいに関する多彩なサービスも充実している。
人と都市、人と自然が共生しながら、豊かに成長できる住空間・住環境を創造 |
全360戸の〈ベルディオ三鷹レジデンス〉完成予想図(H19年5月分譲済み)
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揺るぎない企業理念の基、 上質な住まいづくりを常に心がけている
近鉄不動産の企業理念は「人と都市、人と自然が共生しながら、豊かに成長できる住空間・住環境を創造する」ということ。このため、いずれの物件でも重視しているのが、(1)良好な立地・環境、(2)高品質な住宅性能と設備、(3)個性とデザイン性を大切にした建物、(4)安心・安全・健康への配慮、(5)コミュニティの育成、(6)地域との融合、などだ。建物だけでなく、そこに住まうご家族の快適性や健康を将来にわたるまで確保できる住まいづくりを常に心がけている。
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日々の暮らしや永住性能に配慮した「真に住みやすい住空間づくり」 |
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食洗機付きシステムキッチンやミストサウナなど 高品質な標準設備を採用している
「ファミリーにとって真に住みやすく快適な住空間づくり」を実践する近鉄不動産のマンションは、生活動線に配慮した間取りや設備にもこだわっている。たとえば、採光や開放感にあふれる明るいLD、機能的な生活動線、デッドスペースを極力排除した室内空間。さらには、工夫された収納、食洗機付きシステムキッチンやミストサウナなど高品質な標準設備を採用している。さらにはメニュープランの多い自由度の高い間取りやリフォームのしやすい設計・構造など、「永住性能」にも配慮されている。
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〈ヴァリウス代沢〉(完成予想図)京王井の頭線池の上駅徒歩8分。第1種低層住居専用地域である閑静な住宅地に建つ総戸数38戸の低層住宅(H17年5月分譲済み)
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首都圏でも、30有余年で約1万4000戸のマンションを供給(H19.12現在) |
“ローレルスクエア”“ローレルコート”などの ブランド名で、多彩な物件を各地で分譲
近畿日本鉄道を中心とした一大企業集団の一員として近鉄不動産は、その総合力を背景に不動産事業全般で活躍している。特に関西では各地で大規模物件を展開し、2002〜2004年には近畿圏のマンション供給戸数で3年連続第1位(不動産経済研究所調べ)に輝くなど、堂々たるトップ企業のひとつになっている。また首都圏においても、郊外型の大規模プロジェクト、都心の超高層タワー、さらには閑静な住宅地に建つ都市型の低層住宅の供給で確かな実績を着実に残し、 “ローレルコート”などのブランド名で多くのファンを獲得している。
CCCのロゴマーク
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快適性、環境性など永住価値を 高める品質基準を採用
誰もが快適で安心して暮らせる上質な住まい。そして住まう人にいつまでも満足していただける永住価値の高い住まいを届けるために、近鉄不動産のマンションでは統一基準を設けている。それが、都市型健康永住コンセプトの「CCC」だ。Clean(きれい、快適)、Clever(安心、かしこい)、Classy(上質・高品質)という3つのCをテーマに掲げ、快適で、健康的で、上質な永住価値の高い住まいづくりを実践している。
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一戸建て住宅では街づくりや入居後のコミュニティまでを支援 |

〈近鉄・柏ニュータウン ローレルヒルズ手賀の杜〉手賀沼を望む好環境、美しい街並み、広い敷地が好評を博し、第1期から第12期まで計359区画を連続して即日完売。東京駅30km圏内の民間の住宅開発では最大級(2005年1月MRC調べ)(H18年12月第12期分譲済)
「こそだてこだて」をテーマにした 魅力的な一戸建て住宅を供給している
一戸建てにおいても各地で開発実績を残してきたが、特に2005年から開発がスタートした〈近鉄・柏ニュータウン ローレルヒルズ手賀の杜〉(全約1650区画)は、第1期販売から第12期まで連続して即日完売という人気を誇っている。また、家族が自然に顔をあわせる動線や間取りを採用するなど、家族の絆を育む設計を心がけている。自然豊かな周辺環境や大きな公園など、子どもたちが自然と触れ合いながら、のびのびと遊べる環境があるのも大きな魅力だ。
「入居後のお付き合いこそ大切」という企業理念の基、多彩なコミュニティづくりを支援 |
入居者同士の交流や子育てサポートを目的とした、 多彩なパーティやイベントを開催している
約49haという<近鉄・柏ニュータウン ローレルヒルズ手賀の杜>の中心にあるコミュニティ施設・手賀の杜プラザ |
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同タウンで行われた入居者懇親のためのもちつき大会
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同タウンは、その街並みの美しさで、CMやドラマの撮影などのロケーション場所としても人気が高い |
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<ローレルヒルズ手賀の杜>では、「入居後のお付き合いこそ大切」という企業理念に基づき、入居者同士のコミュニティ支援を積極的に展開している。同じ街にずっと長く一緒に暮らすのだから、気心が知れている方が楽しいし、コミュニティの形成はより安心で快適、健全な街づくりには欠かせない。また、子ども同士の仲間づくりにも役立つはずだ。そこで<ローレルヒルズ手賀の杜>は、入居者同士のバーベキュー大会など、四季折々に様々なイベントを開催している。 |
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