本社エントランスホール。オーナーの資産形成・資産活用に大きく貢献するTFDグループ

23区にこだわり続ける姿勢とグループならではの一貫体制でフォロー。TFDグループ

TFDコーポレーション・TFD不動産販売・TFDコミュニティの3社からなる「TFDグループ」は、翠光園ハウスとして設立以来、2007年に創業30周年を迎えた。この間、順調に業績を伸ばし続け、7600戸もの供給実績を誇っている。都内23区を中心としたロケーションに、ワンルームマンションを中心に特化した「ルーブルマンション」シリーズはグループ各社の強みを活かし、企画・開発から管理システムのノウハウまでをトータルに提供。オーナーのマンション経営をバックアップするとともに、資産形成・資産運用に大きく寄与している。

経営方針を着実に貫き、お客様からの信頼を得ることが第一と考えています

代表取締役社長 船間 隆行

今を見るのではなく、サスティナブル(長距離型)企業として次の30年を見通した積極的な戦略展開の布石を今、着々と

私のポリシーは、長距離型企業です。お客様と長くお付き合いしていくのですから、短期間で会社が消えてしまうわけにはいきません。そのためには、着実な経営方針を貫き、“お客様からの信頼を得る”ことが第一なのです。TFDコーポレーション・TFD不動産販売・TFDコミュニティの3社を統括して一つの企業体としたこと。また、社屋を住友不動産新赤坂ビルに移転したことも布石の一つです。お客様の資産形成や資産運用を通じて信頼関係を築き、お客様の将来を一緒になって考えていく。私たちはそんな企業であり続けたいと思っています。

価値ある都心立地の人気エリアを中心に供給を続ける「ルーブルマンション」シリーズ

「ルーブル」とは「古城」という意味。同シリーズのロゴマークとして親しまれている。<ルーブル東馬込>(H19年分譲済み)

供給数も年々着実に伸びており、2007年までに180棟もの供給実績を誇っている

TFDグループがワンルームマンションの企画から開発、分譲までを手がけた「ルーブルマンション」シリーズをスタートさせたのは約21年前。2007年までに7600戸もの供給実績を誇り、「ルーブル」の名はユーザーの間に広く親しまれるようになった。23区エリアを中心に展開。いずれも立地・住環境・利便性・居住性・将来性などが重視され、都市に暮らす人がマンションに求める“ニーズとウォンツ”が大切にされている。今後とも的確な商品開発と、トータルに見つめたきめ細かなサービスの提供によりさらなる発展をめざしている。

購入いただいてから、本当の付き合いがはじまる。きめ細かなアフターサービスでフォロー

「信頼と未来の創造」というキーワードのもと、密接に結びついた3社の集合体だからこそ、購入後も大きな安心

TFDグループの仕事は、住まいを通して長期にわたってお客様との信頼関係を築いていくこと。マンションの企画・開発を手がける「TFDコーポレーション」、資産運用の提案・コンサルタント・販売までを担当する「TFD不動産販売」、マンションをトータルに管理する「TFDコミュニティ」。この3社のスペシャリストが購入の段階から購入後のきめ細かなアフターサービスまでを確実にバックアップしてくれ、まさに社名の由来でもある「信頼(Trust)と未来(Future)の創造(Development)」というキーワードにふさわしいグループとなっている。

トータルな視点でマンション経営をバックアップするTFDグループ独自のシステム「ASSTEM(アステム)」の概念図

マンションを購入してから届くオーナーの方々の声。「任せて安心」なTFDグループの総合力

入居の受付、賃貸借契約、家賃の集金、メンテナンスなどに対応する独自の管理システムを導入

独自のトータル管理システム「アステム」を導入したTFDグループ。入居者の募集、賃貸借契約、家賃の集金からクレーム対応、建物・設備の保守管理、管理組合の運営、オーナーへの収支報告といったマンション経営に関するあらゆる業務に責任を持って取り組んでくれるので、オーナーの方々も大事な資産を安心して任せられる。もちろん、定期的な診断に基づいたリフレッシュ・メンテナンスも実施してくれる。このように、TFDグループでは長年にわたる実績と経験を生かし、オーナーが安心して気軽にできるマンション経営をサポートしている。

「ASSTEM(アステム)」の詳細解説図

将来の人生設計をマンション経営でかなえる、安心できる暮らし

今の時代だからこそ求められる資産形成・資産運用にTFDグループが大きく貢献

不透明な時代背景にありながらも、投資用の都市型ワンルームマンションの人気は高水準を保っている。都心地区で立地がよく、賃貸ニーズも高いことから常に安定した収益が見込めることや仕様・設備面も充実し、資産価値としても長期間期待できるという大きなメリットがあるというのがその理由。そこで、豊かな暮らしと安定した生涯設計を「少ない資金でも可能なワンルームマンション経営に託そう」というニーズが増えている。TFDグループは、都心立地に限定し、オーナーの資産形成・資産運用のためのマンション経営をバックアップしている。

安全で快適な都市生活を支える。先進のセキュリティや充実設備が高品質な居住性を実現

グレードの高い住空間と、セキュリティ機能なども高めた安全性。快適な暮らしのための設備の数々

南面が大きく開かれた開放的な外観<ルーブル小竹向原>(H18年分譲済み)

<ルーブル下北沢弐番館>(H16年分譲済み)

サニタリースペース<ルーブル下北沢弐番館>(H16年分譲済み)

快適な都市生活を送るための「ルーブルマンション」シリーズは基本として、エントランスにはオートロックシステム、不審者の侵入を防ぐTVモニター付インターホン、24時間セキュリティシステム、エレベーター内に防犯カメラと防犯窓、開口部に防犯ガラスと防犯センサー、玄関ドアには防犯サムターンや鎌デッド錠を標準装備するなど先進のセキュリティシステムを導入。入居者の約70%を女性が占めるという「ルーブルマンション」。だからこそ求められる、安全性と快適性への細やかな配慮は大きなウエイトを占めているといえよう。

防汚効果のある光触媒を利用した外壁や地震に強い構造など、一歩進んだ充実仕様を装備

いつまでも汚れが目立たない建物の外壁、効率的で広い居住スペースの確保などゆとりの居住空間を創造

光触媒は太陽の光が当たるとその表面で酸化力が生まれ、表面に付着する汚れを防ぐことができるというもの。「ルーブルマンション」シリーズの建物にはこの光触媒作用をタイルに採用し、美しさをいつまでも維持できる外壁となっている。また、地震に強いRC構造、フローリングの室内は効率的な居住スペースが確保できるフラット設計、便利な浴室換気乾燥機、清潔な自動脱臭機能付ウォシュレットや家事動線に優れた機能的なシステムキッチンの採用など、上質設備の数々も快適な暮らしをサポートしている

光触媒は光が当たることで、葉緑素を触媒として、水、二酸化炭素から酸素を作り出す「植物の光合成」に似た原理を持っている。

東京23区。なかでも城南・城西エリアを中心としたゆるぎない都心立地のステイタス

23区に特化。都心立地に良質な住空間の提供を通して、未来の資産ステージを創造する

供給エリア図

<ルーブル 南池袋>(H19年分譲済み)

人が住まいの豊かさを考えるとき、暮らしの舞台となる住環境はもちろん、快適な日常生活が送れる住まいのグレード、将来まで安心できる確かな資産性を備えていることが重要だろう。TFDグループの「ルーブルマンション」は、それらの要素をすべて採り入れ、ひときわ若者に人気が高く、単身者の入居ニーズが見込まれる地域に展開している。建物のロケーションが物語る“住環境”、暮らしてみて実感できる“機能性”と“居住性”、そして、時を重ねるほどに確かになる“将来性”を兼ね備えたワンランク上のクオリティなどを提供している。

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。
※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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