快適な暮らしを提供するミサワホーム東京ならではの多彩なブランドと街づくり
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1軒1軒の住まいが集積し、魅力的な街並みをつくる。地域も、社会も、その延長線上に生まれる
緑ゆたかな全69邸<オナーズガーデン千葉ニュータウン中央>(平成19年9月第1期3次分譲済) |
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横浜の港北ニュータウン「センター北駅」から徒歩6分の好立地に位置する<オナーズヒルセンター北>(平成19年11月分譲済)
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自然環境と商業施設に恵まれた横浜<ヒルズガーデン センター南>(平成19年9月分譲済) |
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華麗な暮らしを演出するオナーズガーデン、洗練された上質感あふれるオナーズヒル、家族の笑顔が集まるヒルズガーデン、そして多くのお客さまに支持され続けるミサワガーデンおよびミサワガーデンシティ。ミサワホーム東京が、東京、神奈川、千葉の好立地に開発したそれぞれのブランド分譲地は、人にも環境にも優しい街に育っている。 |
美しく機能的な住まいを創造する「デザインのミサワホーム」としての使命感 |
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グッドデザイン賞を18年連続受賞した住まいは35商品。ギネスブック掲載のロングセラーも
日本建築は簡素な造りと意匠が命。その伝統を継承しながら、ドイツ「バウハウス」のモダンデザインを導入したミサワホーム。シンプル・イズ・ベストをさらに発展させた「シンプルプラス」を提案している。ライフスタイルに合わせた住まいを自由に創造し、美しく快適で自分らしい暮らしを実現する、それが「シンプルプラス」の暮らしだ。過去にはミサワホームO型(1976年発売)のように5万棟を販売し、ギネスブックに掲載されているモデルもあるほど。
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洗練されたデザイン、しかも機能的な住まいで、家族がいきいき暮らせること。そのために「デザインのミサワホーム」は進化を続けている。写真は2007年度グッドデザイン賞受賞のGENIUS Link-Age with kids(完成予想図)
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安心、安全な暮らしをささえる先進の「耐震+制震」技術を搭載した住まい |
地震多発地帯に位置する日本で安心して生活するために、「耐震+制震」という新発想を実現
振動実験で818gal(阪神大震災級)×7回、1330gal(想定東海地震級)×3回、1636gal(阪神大震災2倍級)×3回、合計13回の振動にも構造体、建物内部ともに損傷なし |
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MGEOのロゴは安心のシンボル。木質系住宅で耐震+制震を徹底的に追求した信頼のブランドである
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建物の壁に組み込まれた「制震パネル」が地震の揺れを吸収することで優れた制震機能を発揮。制震パネルのなかには減衰装置があり、そこに装着された高減衰ゴムが振動を吸収する(ショールーム) |
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阪神・淡路大震災をはじめとする過去の大地震で、ミサワホームの住まいは倒壊ゼロを記録している(但し地盤に起因する被害は除く)。この安心感をさらにひとつ先の大きな安心に育てるために開発されたのが次世代耐震構造「MGEO」だ。戸建住宅の制震技術として住友ゴムグループのSRIハイブリッド社と研究を進め、高減衰ゴムを利用した制震パネルの開発に成功した。次世代耐震構造MGEO(エムジオ)は、木質パネル接着工法をベースに「耐震+制震」という考え方で、地震や強風による揺れを約半分に軽減、更に安心、安全な暮らしを実現している。 |
大収納空間のある家「蔵」は、造形美と機能性を両立し、暮らしの変化にも対応する住宅 |
大きな収納空間があると、暮らしはとても快適。サーフィンボードなども楽々収納できる。1階と2階を結ぶ階段の踊り場に出入口を設置するため、どちらのフロアからも近くて便利だ(「蔵のある家」ショールーム) |
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大きな収納スペースがあれば、もっと快適な暮らしができるはず。収納は、美しく楽しい暮らしの原点だ
暮らしのスペースは広いほうがよいが、収納スペースもたっぷり欲しい。そんな矛盾した要望を、しっかり受けとめたのが「蔵のある家」の新発想である。なんと収納面積を従来の住宅の約4倍に広げ、住まい全体の約25%以上を確保することを可能にした(同社比)。それでいながら設計では美しさも実現し、1996年には「GENIUS蔵のある家」で住宅初のグッドデザイン賞グランプリに輝いた。 |
床面積に対して25%以上の収納スペースを確保。季節はずれの衣類をはじめ、使わない家具、趣味のもの、スポーツグッズ、思い出の品まで、らくらく収納できる(「蔵の家」収納概念図) |
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1階と2階の間に大収納空間「蔵」を設置。それは頑丈な「木質パネル接着工法」だから実現したアイデア
1階と2階の間に「蔵」を設置することで、天井の高いリビングや玄関ホールのスペースが生まれる。美術館のように大きな絵画を飾ったり、背の高いクリスマスツリーを置いたりと、住空間に楽しい演出ができるようになると共に、「蔵」が緩衝帯となるため、1階と2階の遮音性が高まり、独立性が増すことも大きな特徴として挙げられる。加えて2階が少し高くなることで、隣家の窓やベランダと視線が合わないようにできるのもメリットのひとつ。 |
人に心地よく、環境に優しく、自然と共生する「ECO・微気候デザイン」の住まい |
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四季と仲良く暮らしてきた日本人の知恵。そこにデザイン感覚と先進の技術を採り入れた「微気候デザイン」
日本の伝統的な家屋は、建物の構造や周辺環境を工夫することで快適な暮らしを実現してきた。夏に強烈な直射日光を防いでくれる樹木は、冬になると葉を落とし、暖かな陽だまりをつくってくれる。こうした自然の営みに学び、それを最大限に活かしたのが「微気候デザイン」の真骨頂。伝統と先進技術を融合させた住まいづくりを実現している。
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夏、涼しい。陽ざしを遮り、風を採り入れ、熱気を排出するのが夏を涼しく暮らす知恵。樹木と庇で陽光をカットし、池と植栽で空気を冷やし、風の通り道を作った(「ECO・微気候デザイン」概念図・夏)
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エアコンに頼ることなく、自然の心地よさを活かした生活。それは地球に優しい「ECO」に通じる
日本の風土に適した「南北通風」を基本に、建築地域の風向きに合わせた開口部を設置。太陽の高い夏は日差しを遮り、太陽の低い冬は陽ざしを受け入れる深いヒサシやスリットシャッターなどで適温を確保。室内の湿度を調整する塗り壁や珪藻土クロスなども採用している。これら数多くの工夫により、夏涼しく、冬暖かい家づくりが実現した。めざしたのはECOな暮らし。
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冬、暖かい。窓やサンルームから陽ざしをたっぷり採り入れて室内を暖めるとともに、高気密・高断熱設計や複層ガラスで暖かい空気を逃がさない。シーリングファンは上昇した暖気を循環させる(「ECO・微気候デザイン」概念図・冬)
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南極のミサワホーム、その知られざる挑戦と創造に鍛えられた住まい |
マイナス45℃、風速60m/秒のブリザードが吹き荒れる南極昭和基地で34棟・延べ5,000m2の実績
ミサワホームが手がけた昭和基地のシンボル「管理棟」(1990年度・1991年度) |
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南極の厳しい気候に長年さらされ続けた第10居住棟は30年後に日本に持ち帰り調査を行った結果、高耐風、高断熱、高気密などの高い性能は建築時のまま維持されていたことがわかった |
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南極の過酷な自然環境に鍛えられたミサワホームの技術は、日本の木質パネルに活かされている。南極の建物と日本の住宅では仕様も性能も異なるものと思いきや、格子状の芯材を用いて断熱材を充填する「充填断熱方式」、パネル同士を強固に緊結する「木質パネル工法」はまったく同じもの。南極昭和基地で約40年蓄積された技術は、身近な住宅建築に息づいている。特に南北に長い日本では地域特性に応じた断熱性能を搭載するなど、それぞれの地域で最適化され、提供されている。
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ミサワホーム東京がもっとも大切にしているのはすべてのお客さまにご満足いただくこと |
建てた家に責任を持つ、それがミサワホーム東京の基本姿勢。アフターサービス、メンテナンスも安心だ
家を建てたお客さまに送られる「お伺い書」は、誠実な営業姿勢の象徴的存在。書き込まれた内容や意見はすぐに担当部署にフィードバックされる |
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ミサワグループの、消費者志向の経営体制が、国から表彰された。お客さま第一、顧客満足を実践していることの証 |
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住宅そのものに対してお客さまにご満足いただくのはハウスメーカー・不動産会社としてあたりまえのこと。さらにその先をゆくミサワホーム東京は「住まいを通じて生涯のおつきあい」をテーマにしており、住宅を引渡したあとも、アフターサービス、メンテナンスに真剣に取り組んでいる。そのひとつが「20年住宅保証制度」、そして「365日・24時間対応」。また「長期維持管理制度」も確立されており、将来的にも安心だ。
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住まいを通じて生涯のおつきあい。オーナーズクラブや保証制度も充実 |
オーナーズクラブは、住まいを購入されたお客様とミサワグループの末永い交流を演出する温かなコミュニティとなっている。その内容は歳月とともに進化してゆく(組織概念図)
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ミサワホーム東京で住まいを購入すれば、オーナーズクラブで生涯のお付き合い
ミサワホームを所有している方だけが入会できる「オーナーズクラブ」は、住まいのことのみならず、暮らし全般に役立つサービスを提供してくれるサークルだ。会報誌の送付や、ショッピング優待など、お得な情報や制度が盛りだくさん。家を建てたことから始まる豊かなコミュニケーションを楽しむことができる。
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20年長期保証制度、60年定期点検制度で、末永く住まいを見つめる
ミサワホーム東京では業界をリードする3つの保証制度を採用している。構造体を20年長期保証する「新築住宅保証制度」、定期点検と有償耐久工事で保証期間を延長する「維持管理保証制度」、住宅売買などの際に保証の再契約を行う「既存住宅保証制度」である。これ以外にも定期巡回サービス、定期点検サービスなどの「60年定期点検制度」等もあり、末永く確かなアフターサービス・メンテナンスを提供している。
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ミサワホーム東京ではオーナー宅を定期的に訪問するなどフェイス・トゥー・フェイスのアフターケアに余念がない。オーナーズクラブ会員専用ウェブサイトは、オーナーとの絆を育む大切な窓口になっている
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