現在、急ピッチで建設が進められている未整備区間(これが地下鉄副都心線にあたる)の新しい駅。乗り換えはますます便利になって生活の利便性が高まると注目されている
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交通の利便性ますます高まる渋谷直通、東横線乗入れも(予定)
東京メトロ副都心線(都市高速鉄道13号線)は、もともと埼玉県志木市から和光市、池袋、新宿を経て渋谷に至る路線として策定された。そのうち志木-和光市間は東武東上線、和光市-池袋間は地下鉄有楽町線としてすでに運行している。いよいよ平成20年6月には渋谷まで開通予定。さらに平成24年度には東急東横線に乗入れる予定だ。渋谷や横浜中華街まで直通になり、ますます行動範囲が広がる東武東上線沿線。交通の利便性が格段に高まり、快適なエリアとして注目を集めることだろう。
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