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上空から見た<ガーデンプラザ坂戸にっさい>。大小の公園が点在する緑豊かな立地に全73区画の規模で誕生。近隣には商業施設が連なり、魅力の住環境(H20.10撮影※一部CG加工を施しており、実際とは多少異なる場合があります)
「坂戸ニューシティにっさい」は、緑とせせらぎ、豊かさと安らぎに満ちた文化都市を目指して発展。数多くの公園、歩行者優先の街づくりは、商業施設の充実と相まって暮らしやすい環境を形成している。上はシティ最大の入西公園。広大な広場や水辺は桜やえのきなどの豊かな樹木に囲まれ、お花見・バーベキュー・水遊び・ボール遊びと一年を通じて住人の安らぎの場となっている(約70m)
現地南側に隣接する「せせらぎ通り」。歩行者専用道路なので小さな子どもが走り出しても安心、のんびりとお散歩できる。右は建設が進む現地、左にせせらぎが流れている。ここを歩いて入西公園やでえろ公園に行ける
坂戸ニューシティに配された公園は、地元に古くから伝わる民話などを題材にして作られている。かっぱ、子ぎつね、てんぐ、でえろ(かたつむりのこと)、恩返しなどそれぞれ題材にちなんだオブジェや池などがあって個性的。入西(にっさい)公園はニューシティ内最大の面積、水辺や芝生広場やアスレチックなどで思い切り遊べる。充実した商業施設と緑豊かな美しい景観、大規模開発ならではの魅力ある住環境が用意されている
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