
春、南西より建物を望む。桜堤はそのアドレスの通り玉川上水の堤にあたり、幾筋もの桜並木に彩られる街。この地に残る豊かな自然を継承するため、武蔵野市とUR都市機構、民間企業が一体となり、街づくりを進める桜堤再生エリアの一角に誕生
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桜堤庭園フェイシア最終期/予告広告
| 予定価格 |
未定 |
| 間取り |
3LDK・4LDK |
| 専有面積 |
78.87m2〜112.83m2(トランクルーム(物入)面積0.35m2〜0.63m2含む) |
| 販売戸数 |
未定 |
桜堤庭園フェイシア
| 価格 |
4660万円〜9000万円 |
| 間取り |
3LDK・4LDK |
| 専有面積 |
78.87m2〜113.37m2(トランクルーム(物入)面積0.35m2〜0.68m2含む) |
| 販売戸数 |
46戸(S・E棟:23戸、W棟:12戸、G棟:11戸) |
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1月10日(土)〜最終期新モデルルームオープン<全7タイプ> ・1月3日(土)〜1月18日(日) お正月企画・福袋プレゼント<先着100名様> 
・買い換えキャンペーン実施中 お買い換えのお客様に嬉しい特典満載 
・1月5日(月)〜2月15日(日) 有楽土地55周年キャンペーン2009実施中 ※詳細は下記物件ホームページリンク参照 
<最終期> 予告広告 1月下旬販売開始予定 ※価格は未定です。 ※販売開始まで契約または予約の申し込みはできません。 
<先着順受付住戸> 先着順申込受付中 時間/10:00AM〜6:00PM 場所/桜堤庭園フェイシアマンションギャラリー ※申込の際には印鑑と平成19年分の収入証明書、申込金10万円が必要です。 
<桜堤庭園フェイシア>マンションギャラリー TEL:0120-396-223 ※携帯電話・PHSからも利用できます。 ※10:00AM〜6:00PM ※毎週水曜日、第1・3・5火曜日定休 お問い合わせの際は「住宅情報ナビを見て」とお伝えください
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 武蔵野の原風景が残る桜堤エリア空撮(現地周辺を上空よりH19年2月撮影したものにCG処理を施しており、実際とは多少異なります) |
豊かな自然という環境資産を未来へ受継ぐ「武蔵野市桜堤」エリア東西に伸びる人気あるJR中央線に沿い、自然に包まれる「武蔵野市」。遥か昔から人々の生活とともに息づいてきた趣あふれる自然を残す街です。東京のほぼ中心に位置し都心から程よい距離を保つ同市の中でも、美しい桜並木や深緑の木々を身近にする潤い豊かな「桜堤」エリアに<桜堤庭園フェイシア>は誕生します。 壮大なスケールで生まれる新しい街同物件が位置する、緑が豊富な約17万7900m2の敷地に描かれるのが「(武蔵野都市計画)桜堤地区地区計画」です。武蔵野市とUR都市機構が一体となり、自然と調和した新しい街づくりが動き出しています。また再生エリアを流れる仙川においても川辺に溶け込む環境づくりが進行中(仙川水辺環境整備基本計画/平成10年策定)。 |
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「新宿」17分、JR中央線2駅利用。吉祥寺や三鷹の都市機能を享受商業施設が集約する「吉祥寺」、公共機関が揃う「三鷹」など都市機能の高い街を身近にする同物件は、JR中央線「東小金井」と「武蔵境」の2駅の利用が可能。「武蔵境」より快速利用で「三鷹」駅から中央特快に乗換えれば「新宿」駅17分、「東京」駅へは29分で到着します。オンオフに快適なアクセス環境となっています。 武蔵野の感性を感じられる小金井公園と玉川上水を散策コースに広大な敷地面積を誇る都立小金井公園へは徒歩3分。武蔵野に残る緑と水を体感するスポットへ散策感覚で出かけられます。国の名勝として指定された桜並木が見事な「玉川上水」も徒歩圏で、この地ならではの原風景に包まれた好環境。また「市立桜野小学校」(約440m)、「市立第二中学校」(約640m)など教育機関も揃っています。
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テニスコートなどスポーツ施設が充実する都立小金井公園(約230m)。子供の広場やSL展示場があり、親子連れにも人気です |
小金井公園の沿道約6kmにわたる桜並木が印象的な玉川上水(約260m)。春には桜の名所として心をやすらげる散歩道となっています |
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武蔵野の美しい自然を継承。四季折々の彩りを楽しみながら暮らすランドスケープデザインのコンセプトは、「緑の継承」「桜を活かした住まい」「花と緑に包まれたゆりかご」。敷地内にはケヤキや桜をはじめとした既存樹131本に加え、ソメイヨシノなど77本もの高木を植樹。さらに、ラウンジから眺められる石の庭などテーマ性を持たせた7つの庭と2つのみちを配しています。 |
現地の南と西には樹齢半世紀余りの壮麗な桜並木が続く |
夏の中庭。ケヤキ林が作ってくれる木陰には涼やかな風が渡り、緑が夏の暑さを和らげてくれます |
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ビッグプロジェクトだから実現、季節と融合する多彩な共用空間広大な敷地面積と総戸数292戸のスケールメリットを活かしたのが充実の共用施設。サウスコート、ガーデンコートの2棟にはエントランスホールとラウンジを各棟に設置しています。敷地内の中庭には間接照明が壁とモウソウチクを照らす光のウォールを用意。昼と夜、異なる表情で楽しませてくれます。 リビング、キッズルーム、ゲストルームを設けた「Sakura House」敷地ほぼ中央に配したのが共用棟の「Sakura House」。住まう人々のコミュニティをサポートする空間の1階には中庭の景色と一体となるリビングルームやダイニングルーム、子供たちが雨の日でも遊べるキッズルームをレイアウト。2階には和・洋2種類のゲストルーム(各有料)を設けており、友人などをもてなすことができます。 |
外観(完成予想図) |
「Sakura House」内観 |
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窓のすぐ外に広がる豊かな緑。リゾートを思わせる上質の住空間専有面積70m2台〜110m2台・3LDK〜4LDKのゆとりある住空間。緑の継承・調和を考え、敷地内に既存樹を始めとする豊富な植栽を設け、窓のすぐ外に緑のある暮らしを実現しています。自然の潤い、四季の移ろいを暮らしのなかに採り入れ、喧騒から距離を置くこの地で、まるでリゾートのような、やすらぎを手にすることでしょう。 |
建物内MR・G85Cタイプ(2階)LDより望む秋の中庭。別荘地のように四季を望む暮らしがここにはあります(H20.11撮影) |
室内はブラックウォルナットのフローリング、トーヨーキッチンのシステムキッチン等、上質な仕様設備(建物内MR・S100HbタイプLD) |
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地震の揺れを吸収する免震構造官公庁などの公共機関などで普及が進む免震構造を、武蔵野市の集合住宅で初めて採用(※)。地震力が直接伝わる構造に比べ、地面と建物の間に設置された免震部材が地震エネルギーを吸収し揺れを抑制します。万一を想定した安心が備えられています。 永住を見据えた、SI(スケルトン・インフィル)思想この地に永く住むために、建物を建て替えるのではなく、建物を更新していくという発想。間取り変更の妨げになり、また交換のために建て替えを余儀なくされる排水竪管。このパイプスペースを住戸外に独立させることで建物の老朽化を防ぐSI(スケルトン・インフィル)思想を導入し、永く住める住まいを創り出しています。 |
免震構造概念図 |
フレキシブルシャフト(独立排水竪管)概念図 |
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